会社概要

製品・開発の軌跡

技術・製品開発の軌跡(システム事業本部機器事業所)

1980年 6月 配変電所総合制御所用二系列制御コンピュータシステムのOEM納入開始(東京電力向け)
1982年 5月 電力設備総合自動化システム開発
1991年 10月 VME-IC メモリーカードボード「CVME-ICM1」販売開始
1992年 7月 高速データ通信アナライザー「HSDA-1」シリーズ 開発、販売開始
1993年 7月 ROMエミュレータ「EMUSE」販売開始
1995年 11月 アークネットアナライザ「HSDA-ARC」販売開始
2002年 7月 10M対応アークネットアナライザ「ABS-10」リリース
8月 ロジアナ&ROMエミュレータ「EMUSE G-U」リリース
2004年 8月 アークネットアナライザ「ABL-10」シリーズ販売開始
2005年 1月 アークネットアナライザ「ABL-10」シリーズ
『オートセーブモデル』販売開始

技術・製品開発の軌跡(プロダクト事業本部)

1988年 10月 「ZIPC」誕生!社内業務に適用
1990年 4月 「ZIPC」を YHP 主催による「HP64000 システム全国ユーザ会」にて発表
組込みシステム向けCASEツール「ZIPC Ver.1.0」リリース
1992年 7月 『第1回 CASE ジャパン‘92』へ「ZIPC ver1.0(UNIX版)」を初出展
※以降、毎年出展(現ESEC)
1995年 4月 第1回 ZIPCユーザーズカンファレンス』開催
※以降、毎年開催
9月 Windows対応「ZIPC ver.4.0w」リリース
1998年 3月 平成10年度「横浜市国際産業開発助成」を受けESC98(サンノゼ)に出展
7月 『第1回 組込みシステム開発技術展 』へ「ZIPC」を出展
※以降、毎年出展
12月 社団法人日本電子工業振興協会委託の「日本国内における組込みシステムについてのHW/SW Co-Design の現状と課題調査」調査代行受託
1999年 9月 「ZIPC ver.6.0」リリース
2000年 1月 社団法人日本電子工業振興協会委託の「システムLSIの開発環境動向調査」 調査代行委託
3月 総合化組込みソフトウェア開発環境ツールの開発に対し、平成11年度 「横浜市中小企業研究開発助成」
4月 国産初のプロトコル構文規定言語対応製品「ASN.1」販売開始
8月 「ZIPC 2000」リリース
12月 「ZIPC ver.6.0」神奈川県工業技術大賞受賞
2001年 11月 オブジェクト指向CASEツール「Konesa-RealTime」リリース
2002年 4月 「中小企業創造活動促進法」の認定を受ける
7月 「情報処理振興事業協会(IPA)重点領域情報技術開発事業」の公募に採択される
8月 画面仕様作成ツール「Drawrial ver1.0」リリース
10月 「Convergence 2002(in Detroit)」に出展
11月 キャッツ、日本ラショナルソフトウェア(現IBM)、富士通の三社共同で「UML for SoC フォーラム(略称:UsoCF)」を設立
2003年  1月 「システムLSI設計検証ツール」の開発に対し、平成15年度「横浜市中小企業研究開発等助成」
5月 「XModelink SystemC Debugger」リリース
「IPA Spring 2003」に出展、組込みシステム用ソフトウェア評価項目抽出ツール『Perfect Pass』を出展
7月 試験パターン自動生成ツール「Perfect Pass」リリース
8月 日本工営パワーシステムズ株式会社との協業でFAシステム向け CASEツール「ZIPC for DVC」リリース
2004年 3月 「XModelink SoC Modeler」リリース
7月 『第11回 LSI・オブ・ザ・イヤー』設計環境/開発ツール部門にて
XModelink SoC Modeler がグランプリを受賞
2005年 3月 「Drawrial Ver.2.0」リリース
4月 「ZIPC Ver.9.0」リリース
「ZIPC++」リリース
2007年 7月 「ZIPC Ver.9.1」リリース
2008年 2月 「Drawrial Ver.3.0」リリース
8月 「ZIPC Ver.9.1 SP1」リリース
9月 「ZIPC Feature Ver.1.0」リリース
2009年 3月 「ZIPC Ver.9.2」リリース
「ZIPC AUTOSAR Ver1.0」リリース
「Drawrial Ver.3.1」リリース
5月 「ZIPC Feature Ver.1.1」リリース
2010年 1月 「ZIPC Ver.10」リリース

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