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イベント
2008/11/27
「Embedded Technology 2008」出展のご報告
キャッツは2008年11月19日(水)〜11月21日(金)、パシフィコ横浜にて開催されました『Embedded Technology 2008』に出展いたしました。今年も弊社ブースに連日大勢のお客様にご来場いただき、「組込み設計・開発」「HMI設計・開発」「Automotive設計・開発」「プロセス計測」「検証・試験」というテーマに従った展示について、熱心にご覧いただきました。
ブースの様子1 ブースの様子2 ブースの様子3 ブースの様子4 ブースの様子5
また、弊社副社長の渡辺がモデレータを務めさせていただきました、パネルセッション「組込みソフトウェア開発での形式手法の有効な使い方」をはじめ、テクニカルトラック、ワークショップ、オープンステージにおきましても、それぞれ大勢の方々にお集まりいただき、聴講していただくことができました。
パネルセッションの様子 ワークショップの様子1 ワークショップの様子2 オープンステージの様子1 オープンステージの様子2
キャッツはこれからも皆様からのご支援のもと、"最先端技術"を"現場で使える技術"へと、いち早くご提供するため努力して参ります。今後とも相変わらぬ皆様のご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
横浜にて「技術セミナー」(無料)開催決定!
ET2008にて紹介させていただきました新製品・参考出展のツール・手法をより詳細に解説するセミナーを開催いたします。
「ETで聞き逃した」「詳細をもっと聞きたい」というお客様も、ぜひご参加ください。
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2008/10/30
「Embedded Technology 2008/組込み総合技術展」に出展致します!
2008年11月19日(水)〜21日(金)の3日間、パシフィコ横浜にて開催される『Embedded Technology 2008』(通称“ET2008”)に出展致します。
ZIPC をはじめとして、弊社各製品のご紹介、デモンストレーションを行ないます。ぜひ、ブースにお立ち寄り下さい。
Embedded Technology 2008
ET 2008 開催概要
 
会期

2008年11月19日(水)〜21日(金)
AM10:00〜PM5:00【20日(木)はPM6:00まで】

 
会場

パシフィコ横浜
キャッツブース No.C-08

 
詳細

Embedded Technology 2008

 
ご注意
ET2008Webから入場事前登録された方、及び同封の招待券をお持ちいただいた方は、無料でご入場いただけます(通常入場料1,000円)
※事前登録先(ET2008Web)
http://www.jasa.or.jp/et/
テクニカルトラック(有料)、パネルセッション(無料)に参加希望の方は、事前に申込が必要です
※詳細はET2008のWebをご参照下さい
http://www.jasa.or.jp/et/
テーマ
テーマ
組込み設計・開発
多品種開発での再利用でお困りなら!

ZIPC Feature はフィーチャ・モデリング用の専用エディタです。使いたい図形をキャンバスに配置していくだけで、簡単にモデリングが行え自動配置機能でモデルを整列させることもできます。アクセラレータ・キーでも基本操作が可能です。

 
HMI設計・開発
操作画面のユーザビリティと品質がブランドイメージを左右する

Drawrialは近年、急速に膨大・複雑化している電子機器のGUI画面仕様を効率的に作図するためのツールです。
Altiaは電子機器の動作を含めたグラフィカル・プロトタイピングでクールな映像がローコストのターゲットで実現できます。

 
Automotive設計・開発
AUTOSAR準拠のプラットフォームベース開発

ZIPC AUTOSARはAUTOSARに準拠するシステム開発をサポートするツールです。
AUTOSARの推奨する4つのエディタを持ち、AUTOSAR準拠のシステム開発を強力にサポートします。
本ツールはEclipseプラットフォーム上で動作しますので、他のツールとの協調も容易です。

 
プロセス計測
収集した情報からプロジェクトの成否を予測し先手を打つ!

EPMは開発者に負担を掛けず、開発プロセスの「見える化」を支援するツールです。
プロジェクトデータの自動収集から、リスクの早期発見、規模推移測定、作業負荷把握、障害予測、類似ロジック・コード品質をモニタリングできます。

 
検証・試験
ソフトウェア品質の確保はモデル検査から
ZIPC Spinコンバータ:状態遷移のモデル検査ツールSpinのPromera言語に状態遷移表をコンバートできるツールです。(研究中)
ZIPC-SageProR/eDEBUG連携:ZIPCをデバッグ・性能解析支援ツール「SageProR/eDEBUG」(日立ICS社製)と連携させ、より高度で正確なデバッグを可能にします。
Garakabu:モデル検査を使って状態遷移表を検証するツールです。
UPPAAL:「時間制約を考慮できるモデル検査ツール」です。
 
Round Robin Engineering
最新技術をいち早く評価 技術者の集いの場
StmDiff
逆引きZIPC
マルチコア分割検討ツール
Round Robin Engineering
 
教育
CASEツールを使った組込み開発の実践セミナ・教育
組込みシステム技術者向け教育支援
ZIPCソリューション

QCD向上にむけてZIPC(開発支援ツール)を活用した組込みシステム開発をご提供します。ハード/ソフト設計から実装までのツールベンダーならではのKnow Howを活用したシステムインテグレーションサービスをご提案します。

HW
試作/量産ボード開発
デジタル/アナログ回路設計、 FPGA設計
SW
ツールチェーン開発
モデルベース開発/支援コンサルティング
ミドルウェア開発/各種ドライバ開発/RTOSポーティング (Linux、μITRONなど) 開発
CATS講師によるカンファレンス・プレゼンテーションのご案内
パネルセッション(無料)

※事前申込が必要です。お申込みはET2008Webへ → http://www.jasa.or.jp/et/

 
日時

2008年11月20日(木) 15:00〜17:00

 
場所

会議センター5F[501+502]

 
テーマ

『組込みソフトウェア開発での形式手法の有効な使い方』

 
モデレータ

キャッツ(株)取締役副社長 渡辺 政彦

 
テクニカルトラック (有料)

※事前申込が必要です。お申込みはET2008Webへ → http://www.jasa.or.jp/et/

開発技術トラック/設計トラック
 
日時

2008年11月19日(水)11:20〜12:50

 
場所

アネックスホール[F201]

 
テーマ

『状態遷移モデリング〜要求・アーキテクチャ設計・詳細分析〜』

 
モデレータ

キャッツ(株)取締役副社長 渡辺 政彦

 
開発技術トラック/テストトラック
 
日時

2008年11月20日(木)11:20〜12:50

 
場所

アネックスホール[F201]

 
テーマ

『早期から品質を確保する〜状態遷移テストの基本と実践〜』

 
モデレータ

キャッツ(株) ソフトウェア事業部 部長 穴田 啓樹

 
オープンステージプレゼンテーション(無料)
 
日時

2008年11月19日(水) 13:00〜13:20

 
場所

展示会場内メインステージ

 
テーマ

『CASEツールでのモデルベース開発で「狙いの品質」に!』

 
 
日時

2008年11月20日(木) 12:30〜12:50

 
場所

展示会場内メインステージ

 
テーマ

『ZIPC Feature/SPLMで多品種開発を強力サポート』

 
ワークショップ(無料)
 
日時

2008年11月19日(水) 11:00〜11:45

 
場所

展示会場内ワークショップ特設会場

 
テーマ

『アーキテクチャを見据えたプロダクトライン開発の基本と実践』

 
 
日時

2008年11月20日(木) 13:00〜13:45

 
場所

展示会場内ワークショップ特設会場

 
テーマ

『早わかり!状態遷移表設計における効果』

 
2008/05/29
「Embedded Technology West 2008/組込み総合技術展 関西」に出展致します
2008年06月05日(木)、06日(金)の日程で、「Embedded Technology West 2008」が開催されます。
キャッツの代理店である「情報技術開発株式会社」との共同出展となります。
Embedded Technology WEST 2008
ZIPC をはじめとして、弊社各製品のご紹介、デモンストレーションを行ないます。
ぜひ、ブースにお立ち寄り下さい。
「Embedded Technology West 2008/組込み総合技術展 関西」 開催概要
会期 2008/06/05(木)〜06/06(金)  10:00〜17:00
会場 インテックス大阪
大阪市住之江区南港北1-5-102
http://www.jasa.or.jp/etwest/access/access.html
ブース番号 B-19
主催 社団法人 組込みシステム技術協会(JASA)
詳細 Embedded Technology WEST 2008
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