ET 2009 開催概要
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2009年11月18日(水)〜20日(金) AM10:00〜PM5:00【19日(木)はPM6:00まで】
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パシフィコ横浜
キャッツブース No.B-18
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| 詳細 |
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ご注意
ET2009Webから入場事前登録された方、及び招待券をお持ちの方は、無料でご入場いただけます(通常入場料1,000円)
※事前登録先(ET2009Web)
→
http://www.jasa.or.jp/et/
招待券をご希望の方は「
お問い合わせフォーム」より、お気軽にお問い合わせください
テクニカルセッション(有料)、パネルセッション・技術トラック(無料)に参加希望の方は、事前に申込が必要です
※詳細はET2009のWebをご参照下さい
→
http://www.jasa.or.jp/et/
ZIPC Ver.10 活用ガイド
注目の差分開発、テスト支援機能に対応したZIPC V10が来年1月末発売予定!(2009年11月現在)
新しいZIPCの活用ガイドを先行公開致します。
下記サムネイルをクリックするとPDFが開きます。
展示の見どころ!
現場が変える・現場を変える、新ZIPC登場!
注目の差分開発、テスト支援機能に対応した新しいZIPCをご説明します。
より組み込みモデルを表現しやすい設計書の進化、ZIPC Featureと組み合わせて製品バリエーションの指定による必要な設計書の切り替え、構成管理ツール連携、テスト支援機能やデバッグ機能の向上、通信対向試験への対応など、組込みエンジニアの開発シーンを強力にサポートします。
→ZIPC V10カタログ(PDF) 416KB
→ZIPC Feature製品ページ
MZSim(参考展示)
制御モデルとソフトウェアモデルをシームレスに設計、検証できる環境をご説明します。MapleSimで早期から実際の状況に近い制御解析を実現するために、ZIPCで設計した状態遷移に基づいてアルゴリズムやパラメータの切り替えを行うことができます。
→MZSimカタログ(PDF) 387KB
Integrated Component Tool(参考展示)
依存関係の整合を保ちながら制御モデルとソフトウェアモデルを並行開発できる環境をご説明します。MapleSim, ZIPC Feature, ZIPC AUTOSAR,ZIPC といったモデリングツール間でモデルをひもづけることで、あるモデルの変更の影響を受ける他のモデルの修正モレを防ぎ、品質を確保します。
→Integrated Component Toolカタログ(PDF) 946KB
PROJECTアンドロイド始動!
〜Android向けアプリケーション開発もモデルベースで!〜
→Android
Stateflow Converter(参考展示)
MATLAB Stateflow モデルからZIPCモデルへ変換するコンバータをご説明します。Stateflow チャートをZIPCの状態遷移表にコンバートすることで、設計時のモレヌケをチェックしやすくなります。チェック後は修正を反映再びStateflow チャートにコンバートできます。
MapleSim
複合モデリングツール MapleSim をご紹介します。
MapleSim は、数式処理エンジン「Maple」をベースとした複合領域モデリング・シミュレーション環境です。直感的なGUI操作で電気や機構、熱といった複合領域にまたがる物理モデルを作成することができ、そのモデルの方程式を自動で生成します。
ZIPC AUTOSAR V1.1(参考展示)
差分開発を支援するZIPC AUTOSAR 新バージョンを説明します。
モデルの差分計算、部分抽出、複数も出るのマージなど、差分開発に向けた基本機能を装備しました。GUIでサービスポートの接続、Pythonスクリプトによるオートメーション、LIN対応など、数々のご要望に対応しました。是非、実際に操作してみてください。
→ZIPC AUTOSAR V1.1カタログ(PDF) 1,155KB
→ZIPC AUTOSAR製品ページ
素敵な賞品が当たる抽選会を実施!
アンケートにお答えいただきますと、その場で素敵な賞品がもれなく当たります。
ブースでお配りしておりますアンケートにご記入いただき、受付までお持ちください。もれなく抽選にご参加いただけます。
CATS講師によるカンファレンス・プレゼンテーションのご案内
テクニカルセッション(有料/事前登録制)
※事前申込が必要です。お申込みはET2009Webへ → http://www.jasa.or.jp/et/
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| 日時 |
2009年11月18日(水)10:00〜11:30
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| 場所 |
アネックスホール[F201]
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| テーマ |
TS-1 組込み向けモデルベース開発
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| 講師 |
渡辺政彦 博士(工学)
キャッツ株式会社 取締役副社長 最高技術責任者
組込みソフトウェア研究所所長
国立大学法人 九州工業大学大学院 情報工学研究員 客員教授
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パネルセッション(無料/事前登録制)
※事前申込が必要です。お申込みはET2009Webへ → http://www.jasa.or.jp/et/
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| 日時 |
2009年11月19日(木) 15:00〜17:00
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| 場所 |
会議センター5F[501+502]
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| テーマ |
P-2 10年後の組込みソフトウェア 〜 ビジネスモデルと開発環境 〜
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| モデレータ |
渡辺政彦 博士(工学)
キャッツ株式会社 取締役副社長 最高技術責任者
組込みソフトウェア研究所所長
国立大学法人 九州工業大学大学院 情報工学研究員 客員教授
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設計・検証ツールトラック(無料/事前登録制)
※事前申込が必要です。お申込みはET2009Webへ → http://www.jasa.or.jp/et/
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| 日時 |
2009年11月20日(金) 11:00〜11:45
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| 場所 |
アネックスホール[F203]
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| テーマ |
DVT-9 統合モデルベース設計・検証 〜 制御モデルと組込みソフトウェアモデル、そしてAndroid 〜
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| 講師 |
渡辺政彦 博士(工学)
キャッツ株式会社 取締役副社長 最高技術責任者
組込みソフトウェア研究所所長
国立大学法人 九州工業大学大学院 情報工学研究員 客員教授
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ワークショップ(無料)
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| 日時 |
2009年11月18日(水) 11:00〜11:45
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| 場所 |
展示会場内ワークショップ第2会場
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| テーマ |
『早わかり!状態遷移表設計における効果』
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| 日時 |
2009年11月19日(木) 13:00〜13:45
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| 場所 |
展示会場内ワークショップ第2会場
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| テーマ |
『ZIPCで「いける」!派生開発、Android、機能安全』
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| 日時 |
2008年11月20日(金) 13:00〜13:45
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| 場所 |
展示会場内ワークショップ第2会場
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| テーマ |
『制御開発を加速する!「統合モデリング」』
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