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ニュース/お知らせ

2014/07/23
講演のご案内:『状態遷移表のリバースモデリングへの適用』

一般社団法人 組込みシステム技術協会(JASA)主催の『ET West 2014』(組込み総合技術展 関西)内のセミナーにて、弊社の技術者が講演させていただきます。
ご関心のある方、ぜひご参加ください。

実施概要
講演概要
  • 題名: 『状態遷移表のリバースモデリングへの適用』(講演No. JASA-1)
  • 講師: 竹田 彰彦(状態遷移設計研究会/キャッツ株式会社)

JASA状態遷移設計研究会では、状態遷移表の普及と再利用推進のため、標準的な記法の整理やSPLE 実践ガイドを策定・公開しており、2013年度から「状態遷移表のリバースモデリングへの適用」をテーマに研究活動を展開している。

現在のソフト開発では、レガシーコードが複雑化・肥大化し、保守性や拡張性が著しく損なわれてきていることが問題となっている。この解消のため、レガシーコードから状態遷移表へリバースモデリングを行う手法を研究。

2013 年度の検証で得られた調査研究成果及び今後の活動について発表する。

>> 公式サイト内の本講演ご案内ページはこちら

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