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Drawrial
画面設計エディタ
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画面の設計
簡単に画面の詳細設計が可能!
・ビットマップファイルや、テキスト等を配置して、画面設計を行います。
・実際のビットマップファイルを使用することで、実機同様の画面設計が可能です。
 
・UNICODE対応したことにより、対応フォントを使用することで、特殊記号なども記載できるようになりました。
ビットマップ編集機能
・ビットマップを編集するツールを指定することにより、Drawrial 上でビットマップを編集することが可能です。
・ビットマップ編集ツールは、ユーザが任意に指定できます。
ビットマップの透過色設定機能
・ビットマップに透過色を設定することにより、よりリアルな表現が可能となります。
・透過色の RGB 値は、任意に指定可能です。
・Drawrialにて使用できる画像フォーマット形式として、新たにJPG/GIF/PNGを追加しました。
レイヤー機能
・実際の画面と同様の構造で画面設計が可能です。
・重なり合った部分の編集が容易になります。
リンク機能
・共通部品に対するリンクを設定することにより、仕様変更に対する変更作業の時間短縮が図れます。
・また、共通部品 1つを変更することにより、他の箇所の変更モレも防止することが出来ます。
画面カスタマイズ機能
・画面の再利用により、類似の画面を複数設計する必要がなくなり生産性が向上します。
可視領域設定機能
・可視領域設定機能により、スクロールする画面を簡単に設計できます。
リソース機能
・リソーステーブルを 2つ用意し切り替えることで、日英の表示切替が可能となります。
・リソース一覧時に文字列検索機能を新たに追加したことで、簡単に該当の文字列を探すことが出来るようになりました。
・ブラウズ情報内にリソース項目を追加したことで、該当リソース項目がどこで使用されているか簡単に確認できるようになりました。
ユーザ定義グリッド機能
・部品を近づけると自動的に吸着し座標が決まる「グリッド」を設定することにより、簡単に座標位置を決定することが出来ます。
・グリッドの座標設定は、任意の座標を複数設定可能です。
 

・新たに追加されたプロパティウィンドウで簡単に各部品のプロパティ編集を行えるようになりました。

 

 

 

 

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