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STM のレベル番号で階層表示を行うので、STM の相互関係が一目でわかるようになりました。また、STM のみをプロジェクト・ツリーに表示することもでき、STM 全体の構成を見渡すことができます。 |
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セル単位で色を設定することが出来るようになりました。これにより、強調したいセルの表現・分類が可能になり、セル表現に意味を持たせることができます。 |
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従来バイナリ形式で保存していましたが、XML形式でも保存が可能となりました。これにより、バージョン管理ツールを使ったSTMの管理や、自社でSTM情報を利用する等、XMLによる情報オープン化で様々な用途への可能性が広がりました。 |
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STM を1枚の紙に収めて印刷したり、任意の枚数に収めて印刷することが可能となりました。プロジェクト・ツリーに登録されている STM を、一括して印刷することができるようになりました。 |
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ZIPC が管理する各ファイルのパスを、絶対パスから相対パスに変更可能としました。
これにより、ZIPC を使用する PC のフォルダ環境を意識することなく作業を進めることができます。 |
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プロジェクト・ツリーに登録されているファイルに対する検索結果から、タグジャンプによる瞬時の移動が出来るようになりました。
検索対象として、STM 内に記述されたメモも含みます。 |
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より可読性が高く、コード効率の良い生成方法を追加しました。
これにより、今まで以上に組込みシステムの各ドメインに適した生成方法を選択可能となりました。 |
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■ VIP 外観図を基準としたポート情報とのリンク設定画面の追加 |
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外観図との連携ポート設定を、さらに簡単な作業で行えるようダイアログを追加しました。 |
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ルネサス社製「HI7000/4 シリーズ OS」に対応しました。 |
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VisualStudio .net を使用し、ZIPC シミュレータや ZIPC アニメータの設計モデル動作検証環境を作成できるようになりました。 |
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内部処理である STM 部分を隠蔽して、ZIPC アニメータによるモデル動作の確認を行うことができます。
内部動作を気にすることなく、第三者にプレゼンテーションが行えます。 |
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ZIPC アニメータの I/F を公開することにより、様々な RTOS シミュレータと接続可能になりました。
これにより、よりキメ細かなモデル・ベースでの RTOS 動作検証が可能になりました。 |
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ZIPC アニメータを使用して、TOPPERS と連携したWindows シミュレーションによる動作検証が行えるようになりました。 |
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■ フローティング・ライセンスに対応(プロフェッショナル・モデルのみ) |
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ネットワークで接続された PC 間で導入ライセンス数を上限として ZIPCを運用できるようになりました。
これにより、スタンドアローンよりも効率の良い運用が可能となります。
また、ライセンス管理も今までより明確になり、ライセンス管理者の負担を軽減することができます。 |
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ZIPC シミュレータ、及び、ZIPC アニメータで、ベクター・ジャパン社製「CANoe」と連携した動作確認が行えるようになりました。 |
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ZIPC エミュレータで、富士通テン社製「CRAMAS」と連携した動作検証が行えるようになりました。 |
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