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ZIPC++
概要
UMLによる組込みシステム開発
 近年、組込みシステムソフトウェア開発の分野においても、オブジェクト指向による開発の波が押し寄せてきています。
UML(Unified Modeling Language)とはグローバルスタンダードなオブジェクト指向の表記法であり、各分野で広く使用されています。

ZIPC++は、各社のUMLモデリングツールと連係動作を行なうことにより、UMLによる組込みシステム開発に、統合開発環境を提供します。

 ZIPC++が、UMLによる組込み開発の「分析・設計−実装−試験」という一連の工程を強力に支援します。

ZIPC++の主な特徴
 ・状態遷移表の採用
 ・モデルからコードの自動生成
 ・モデルベースの試験機能
ZIPC++連携UMLモデリングツール
※連携UMLツールは将来拡張予定
  ツール名 メーカ名
IBM Rational Rose 日本アイ・ビー・エム株式会社

Enterprise Architect スパークスシステムズジャパン株式会社
ZIPC++ 無料サービス
ZIPC++紹介セミナ ZIPC++ のご紹介と、実際に動作しているデモンストレーションをご覧頂けます。
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