“モデルベース時代の組込み開発”に焦点を置いた、組込みエンジニアのためのセミナです。ESEC2005「製品/技術PRセミナー」では、120%を越える参加率で、ご来場者様からご支持頂きました。
ご要望の多かった各ツールの仕様説明と共に、特別プログラムで開催致します。
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10:30〜12:00 |
組込み開発はモデルベースの時代
〜新製品と新しい取り組みのご紹介〜 |
13:30〜14:20 |
ZIPC Ver.9.0
〜状態遷移設計は、これしかない!〜
・設計、モデルベース・デバッグ、コード自動生成について |
14:30〜15:20 |
Drawrial Ver.2.0
〜HMI仕様で商品の売れ行きは左右されます〜
・画面遷移設計、部品作成、自動ドキュメント化について |
15:30〜16:20 |
XModelink
〜SW/HW協調設計・検証がより現実的になる〜
・UMLからSystemC、SystemCデバッガ、高速協調検証について |
16:30〜17:20 |
ZIPC++
〜オブジェクト指向・UMLを組込み開発に〜
・組込み開発におけるオブジェクト指向
・UMLと状態遷移表について |