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What`s New
2009/12/14
ソフトウェアテストに関して、国内最大級の催しであるJaSST'10 Tokyo にてキャッツが講演・出展します。
2010年1月28日(木)〜29日(金)に開催される「JaSST'10 Tokyo」にて、キャッツが講演・出展します。ぜひご参加下さい。
日 時 2010年1月28日(木)〜29日(金)9:30 - 17:00
場 所 目黒雅叙園(東京・目黒)
http://www.megurogajoen.co.jp/aboutus/access_map.html
主 催 特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会 (ASTER)
参加費 一日券 5,250円 (税込)〜
詳 細 http://jasst.jp/archives/jasst10e.html#greenting
お申し込み http://jasst.jp/archives/jasst10e.html#query1
お問い合わせ JaSST'10 Tokyo 実行委員会事務局
tokyo-query@jasst.jp
■キャッツ講演・出展概要
テクノロジーセッション
1/28(木)15:10 - 16:10
C3 キャッツ ソフトウェア事業部 田村 政和
「状態遷移モデルを活用した赤外線自動テスト装置の紹介(仮)」
ブース展示
1月28日(木)〜29日(金)
ZIPC Ver.10 テスト関連新機能、キャッツ検証ソリューションご紹介
2009/11/9
「第2回沖縄IT津梁パーク・エグゼクティブセミナー」にて、弊社副社長 渡辺がパネリストを務めます。
2009年11月17日(火)に開催される「第2回沖縄IT津梁パーク・エグゼクティブセミナー〜いよいよスタートする高度テスティングアイランド〜」にて、弊社副社長 渡辺がパネリストを務めます。ぜひご参加下さい。
日 時 2009年11月17日(火)15:00-18:00
場 所 全国都道府県会館・4F 402号室
最寄駅 永田町駅
交通機関詳細はこちら→http://www.tkai.jp/info/info.html#02
主 催 沖縄県
主 管 NPO法人 フロム沖縄推進機構
定 員 100名(定員に達し次第、締切させて頂きます。)
参加費 無料
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://from-okinawa.org/event/itsinryo/index.html
■パネルディスカッション
15:50 - 16:50 「テスト技術による組込み系ソフトウェアの品質確保とテスト技術者の育成」
2009/11/04
九州イベントにて、状態遷移表を用いた試験手法および、ソフトウェア・プロダクトライン向けの新製品に関する展示・発表を行います。
2009年11月11日(水)〜13日(金)に開催される下記の九州イベントにて、状態遷移表を用いた試験手法および、ソフトウェア・プロダクトライン向けの新製品に関する展示・発表を行います。ぜひご参加下さい。
■JaSSTソフトウェアテストシンポジウム-JaSST'09 Kyushu
日 時 2009年11月12日(木)〜13日(金)9:30-17:00
会 場 西日本総合展示場
主 催 特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会 (ASTER)
JaSST'09 Kyushu 実行委員会
参加費 3000円〜
詳 細 詳細・お申し込みは下記よりご確認ください。
詳細・・・http://www.jasst.jp/archives/jasst09k.html
お申し込み・・・http://www.jasst.jp/archives/jasst09k.html#query1
お問い合わせ JaSST'09 Kyushu 実行委員会事務局
E-mail: kyushu-query@jasst.jp
出展概要

●ポスター発表、及び、スポンサー発表
・日時:2009年11月12日(木)16:10〜17:00
・会場:新館 AIMビル3F 311, 312, 313会議室

●ポスター展示発表 九州・国際テクノフェア展示場内(小間No.7)
・期間:2009年11月12日(木)〜13日(金) 9:30 〜 17:00
     -「状態遷移モデルを用いたMC/DCテスト技法」
     田村 政和, 松本 充広 (キャッツ)
     -「受入れ検査での状態遷移表適応」
     石橋 匠 (キャッツ)

■九州・国際テクノフェア2009
日 時 2009年11月11日(水)〜13日(金)10:00-17:00
会 場 西日本総合展示場 新館
(〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1)
交通アクセス:http://www.it-kyushu.net/access.html
主 催 主催九州・国際テクノフェア実行委員会
(財)西日本産業貿易コンベンション協会
(財)九州産業技術センター
参加費 無料
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.it-kyushu.net/user/user_form.html
お問い合わせ (財)西日本産業コンベンション協会
〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1
TEL:093-511-6800 FAX:093-521-8845
http://www.it-kyushu.net/toi/toi.html
出展概要 ・出展ブース:小間No.7
九州プロダクトラインワークショップ
・出展物:プロダクトラインの紹介、九州内におけるプロダクトラインの取り組み、プロダクトラインツールマップ、関連企業や関連セミナーの紹介などをポスターや配布物、ビデオをなどで展示します。
2009/10/14
「Maple Techno Forum 2009」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。
2009年10月29日(木)に開催される「Maple Techno Forum 2009 〜プラントモデリングとその可能性〜」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。ぜひご参加下さい。
日 時 2009年10月29日(木)10:15-17:30
(受付開始:午前9:45)
会 場 東京コンファレンスセンター品川 4F
主 催 サイバネットシステム株式会社
共 催 Maplesoft社
定 員 250名
お申し込み WEB事前登録制
参加費 無料
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.cybernet.co.jp/maple/seminar_event/conference/mtf2009.html
■講演内容
オートモーティブ・セッション 16:30 - 17:15
統合モデルベース開発環境 CACSD - CASE
講演者 キャッツ 株式会社 取締役副社長 渡辺 政彦
概要 制御設計から車載組込みソフトウェアへの開発プロセスに大きなギャップが存在する。これから重要になる車載組込みソフトウェアにおけるAUTOSARのコンポーネントモデル設計や量産の車載ソフトウェアに適用されているZIPCの状態遷移モデル設計の概要を解説する。そして、制御設計 (CACSD) ツールであるMapleと組込みソフトウェア設計(CASE)ツールZIPCの統合について提案する。
メカトロニクス・セッション 16:30 - 17:15
メカトロニクスの複雑化、高機能化を支えるソフトウェア設計技術
講演者 キャッツ株式会社 ソフトウェア事業部 部長 穴田 啓樹
概要 メカトロニクスの世界でも製品の複雑化、高度化が進んでいる。本セッションでは、まず、身近な例を挙げながら、制御設計とソフトウェア設計の両観点でそのあり方を考える。次に、様々な分野で組込みソフトウェアの「見える」「動く」「検証する」工程に適用されている、ZIPCの状態遷移モデル設計の概要を解説する。そして、制御設計ツールであるMapleと組込みソフトウェア設計ツールZIPCの統合について提案する。
2009/8/14
ICCAS-SICE2009 スポンサード・インダストリアルセッション ランチョンセミナーにて、弊社 渡辺が講演します。
2009年8月19日(水)に開催されるICCAS-SICE2009 スポンサード・インダストリアルセッション ランチョンセミナーにて、弊社 渡辺が講演致します。ぜひご参加下さい。
日 時 2009年8月19日(水)12:30-14:10
会 場 福岡国際会議場
主 催 計測自動制御学会
内 容 これからの制御系設計環境
〜制御系設計ツール(CACSD)とソフトウェア設計ツール(CASE)ツールの融合を目指して〜
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。(英語サイト)
http://www.sice.or.jp/ICCAS-SICE2009/
2009/6/26
QCD向上の近道!プロセス改善セミナーにて、
ZIPCを紹介します。
2009年8月7日(金)に開催される「QCD向上の近道!プロセス改善セミナー」にて、ZIPCを紹介します。ぜひご参加下さい。
日 時 8月7日(金)14:00-17:00
会 場 日立ソフト本社 日立ソフトタワーA 3F
東京都品川区東品川4丁目12番7号
主 催 日立ソフト
内 容 第一部 CMMIセミナー
『CMMIによるプロセス改善への取り組み』
第二部 ZIPCセミナー
『組込みソフトの品質・生産性を向上するには?
状態遷移表設計ツール「ZIPC」の概要と適用事例のご紹介』
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://hitachisoft.jp/events/teirei/cmmi.html
2009/6/26
AT International 2009フォーラムにて、
弊社 柳下が講師を務めます。
2009年7月15日(水)〜17日(金)に、パシフィコ横浜 アネックスホールで開催される「AT International 2009フォーラム」にて、弊社 柳下が講師を務めます。ぜひご参加下さい。
日 時 7月15日(水)〜17日(金)9:30-16:30(開場9:00)
会 場 パシフィコ横浜 アネックスホール
主 催 日経BP社
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://techon.nikkeibp.co.jp/ATI/ATI2009/
■講演内容
「AUTOSARプラットフォーム活用による車載ソフトウェア開発効率向上」
講師 キャッツ株式会社 ソフトウェア事業部
柳下 知昭
概要 ソフトウェアの開発効率向上を目指すうえでのAUTOSARプラットフォームへ移行する際のポイントと移行後の開発効率向上のポイントについても提示する。
http://techon.nikkeibp.co.jp/ATI/ATI2009/forum/b_1.html
2009/6/12
車載組込みシステムフォーラム(ASIF)第1回スキルアップセミナーにて、
弊社 小磯が講師を務めます。
2009年6月26日(金)に、名古屋で開催される「車載組込みシステムフォーラム(ASIF)第1回スキルアップセミナー」にて、弊社 小磯が講師を務めます。ぜひご参加下さい。
日 時 6月26日(金)13:30-17:00
会 場 名古屋栄ビルディング 12階 特別会議室
(名古屋市東区武平町5-1)
主 催 車載組込みシステムフォーラム(ASIF)事務局
http://www.as-if.jp/
詳 細 お申し込み・詳細は下記PDFよりご確認ください。
http://www.as-if.jp/docs/seminar/skillup-21-1.pdf
■講演内容
「プロダクトライン開発方法論の考え方と構造化手法への応用」
講師 九州大学大学院システム情報科学研究院情報知能工学部門
同 統合新領域学府オートモーティブサイエンス専攻
准教授 中西 恒夫
概要 プロダクトライン開発方法論の基本概念についての解説。
  1. アーキテクチャ指向開発
  2. 共通性/相違性の分離
  3. 二層開発体制
  4. 問題空間と解決空間の分離
  5. 相違性からのトレーサビリティ
「車載組み込み分野におけるプロダクトライン開発向けツールサポート」
講師 キャッツ株式会社 ソフトウェア事業部
SPL ツール担当マネージャー 小磯 博司
概要 車載組み込み分野におけるプロダクトライン開発に適用可能な、CATS社製ツールによるソリューションをご紹介します。
  1. ZIPC AUTOSAR による AUTOSAR準拠の構造設計
  2. ZIPC による再利用を想定したふるまい設計
  3. ZIPC Feature / SPLM によるSPL資産のトレーサビリティ確保
2009/4/23
「Embedded Technology West 2009/組込み総合技術展 関西」にて、
弊社 穴田が講師を務めます。
2009年6月4日(木)・5日(金)に、インテックス大阪 5号館で開催される「Embedded Technology West 2009/組込み総合技術展 関西」のテクニカルセッションとパネルディスカッションにて、弊社 穴田が講師を務めます。ぜひご参加下さい。
■テクニカルセッション
題 名 状態遷移設計とテストの基本と実践 〜 新入社員も身につけたい必須スキル〜
日 時 6月5日(金)11:50-13:20
番 号 TS-6
会 場 5号館2F 会議室[C+D]
詳 細 事前登録制です。下記よりお申し込みください。
http://www.jasa.or.jp/etwest/conference/conf_ts.html
■パネルセッション
題 名 生産性向上・品質確保に向けた組込みシステム開発の新たな手法
〜 モデリング技術ってホントに組込みに使えるの?〜
日 時 6月5日(金)15:20-16:50
番 号 P-2
会 場 5号館2F 国際会議ホール
詳 細 事前登録制です。下記よりお申し込みください。
http://www.jasa.or.jp/etwest/conference/conf_p.html
2009/3/11
3月23日(月)、福岡にて「ZIPC Feature」の無料セミナが開催されます。
3月23日(月)、福岡にて「試せる、わかる、フィーチャ・モデリング ZIPC Feature による ソフトウェア・プロダクトライン・ソリューション」が参加費無料にて開催されます。
ぜひご参加下さい。
日 時 3月23日(月)13:00-16:00
場 所 福岡市早良区百道浜
参加費 無料
講師 小磯博司
キャッツ株式会社 ソフトウェア事業部マネージャー
お問い合わせ・
お申し込み先
参加お申し込み、詳細な開催場所につきましては以下よりお問い合わせください。
>>お問い合わせ・お申し込みフォームへ
■内容
  1. SPLとフィーチャ・モデリング、ZIPC Feature / SPLM の特徴 (60分)
  2. ・講演形式
    ・ソフトウェア・プロダクトラインとフィーチャ・モデリングの概要
    ・ZIPC Feature と ZIPC SPLM の特徴
  3. ZIPC Feature ハンズオン (60分+質疑応答)
  4. ・講演形式
    ・1週間試用できる ZIPC Feature の評価版をその場で配布し、実際に操作していただきます。ノートパソコンをご持参ください。

ZIPC Feature製品詳細はこちら >>ZIPC Feature ソフトウェアの再利用を強力にサポート ソフトウェア・プロダクトライン開発支援ツール

2009/3/3
3月27日(金)、トップエスイーチュートリアルシリーズ『モデル検査ツールUPPAALを使った時間制約の検証』が開催されます。
2009年3月27日(金)、トップエスイー教育センター様主催、キャッツ協賛にて
『モデル検査ツールUPPAALを使った時間制約の検証』が開催されます。
ぜひご参加下さい。
日 時 3月27日(金)10:00-17:00(受付開始9:30)
場 所 国立情報学研究所 会議室(予定)決定次第ご案内致します。
http://www.nii.ac.jp/introduce/access1-j.shtml
主 催 NPO法人 トップエスイー教育センター
共 催 国立情報学研究所 GRACEセンター
キャッツ株式会社
定 員 30名(先着順)
参加費 ※NPO法人 トップエスイー教育センターの会員が割引の対象となります。
※GRACEセンター協賛企業の方は別途お問い合わせ下さい。
  • 一般会員:7,000円
  • 一般非会員:20,000円
  • 学生会員:2,000円
  • 学生非会員:4,000円
お申込み詳細 詳細は下記URLよりご確認ください。
http://topse.jp/tutorial/
■プログラム
  1. 形式手法とモデル検査
  2. ・形式手法とは何か?
    ・モデル検査で何ができるのか?
  3. モデル検査ツールUPPAAL
  4. ・UPPAALの紹介
    ・例題を使ってUPPAALを操作
  5. 時間制約の検証
  6. ・時間が扱えると何がうれしいか
    ・モデルに表現すべき時間の種類とモデル化
    ・事例によるモデル化と検証
※講演中,UPPAALの簡単な使用方法もご説明する予定です。
可能な方は UPPAALシステムをノートPCなどにインストールして当日お持ちください。
UPPAALシステムのインストール方法に関しては以下のURLを御覧下さい。
http://topse.jp/tutorial/UPPAAL-install.html
※時間の関係でプログラムが若干変更になる場合があります。

UPPAAL製品詳細はこちら >>リアルタイムシステムの安心・安全設計への処方箋!UPPAAL日本国内で発売開始!

2009/1/29
第12回 CEST 技術セミナー「業界キーパーソンに聞くこれから10年の組込みシステムトレンド」にて、弊社副社長 渡辺が講演致します。
2009年2月17日(火)に開催される、第12回 CEST 技術セミナー「業界キーパーソンに聞くこれから10年の組込みシステムトレンド」にて、弊社副社長 渡辺が講演致します。ぜひご参加ください。
日 時 2月17日(火)13:00-17:30
場 所 ミッドランドホール(名古屋駅前ミッドランドスクウェア Office Tower 5F)
http://www.midland-hall.com/access/index.html
主 催 組込みシステム開発技術研究会(CEST)
http://www.ertl.jp/CEST
定 員 200名(先着順)
参加費 (資料代を含む)
  • CEST研究会会員:3,000円
  • コンピュータ応用技術協会:3,000円
  • 大学・高専など教職員:3,000円
  • 一般:8,000円
  • 学生:1,000円
お申込み詳細 詳細は下記URLよりご確認ください。
http://www.ertl.jp/CEST/seminar/index.html
■講演内容
これから10年の組込みソフトウェア開発環境トレンド〜モデルベース開発〜
キャッツ株式会社 取締役副社長 渡辺 政彦
これから10年の組込みシステム開発環境は,コードベース開発からモデルベース開発に変革される時期でしょう.
モデルベース開発が,フィードフォワーや自工程完結といった概念を組込みソフトウェア開発に導入し,生産性,品質を向上させます.
そこで,そもそもモデルとは何で,それを適用するプロセスはどうなるのかを,たくさんの事例とともに分かりやすく解説します.
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