What's New
2010/11/16
UPPAALの開発元情報のお知らせ

キャッツが代理店をしているUP4ALLのWEBがリリースされました。最新のUPPAALに関する情報をご覧になれます。(英語のみ)

UP4ALLへのリンクは、こちらから→http://www.uppaal.com/(英語のみ)
UPPAALの基本情報は、こちらから→http://www.zipc.com/product/uppaal/(日本語版)

2010/10/15
「RecurDynユーザーコンファレンス」にて講演のお知らせ

11月12日(金)に開催される、ファンクションベイ株式会社主催「2010年度RecurDynユーザーカンファレンス」にて、弊社副社長 渡辺が講演します。ぜひご参加ください。

【開催概要】
日 時 2010年11月12日(金) 10:00〜19:00
会 場 丸ビル ホール&コンファレンススクエア
〒100-6307 東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階ホール(東京駅丸の内南口より徒歩1分)
TEL: 03-3217-7111
URL:http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/
主 催 ファンクションベイ株式会社
参加費 無料
定 員 200名 (事前登録制/非ユーザーの方もご参加可能)
詳細・お申し込み 詳細は下記URLをご参照お願いします。
http://www.functionbay.co.jp/rduc/index.html
■キャッツ講演内容
16:00〜16:30 取締役副社長 組込みソフトウェア研究所所長 渡辺 政彦
「製品競争力を高める統合検証のススメ」
2010/10/07
第25回 JASA ETセミナー「SPLとXDDP」開催のお知らせ

来る11月19日(金)に、JASA主催「第25回 JASA ETセミナー「SPLとXDDP」〜一見矛盾する2つのアプローチの関係をどう捉えるか〜」が開催されます。

本セミナーは、JASA状態遷移設計研究会が企画した、開発プロセスの改善に取り組まれる方々向けの、SPLの方法論、XDDPの方法論、それぞれの事例、そして有識者による議論、これらを一度に聴ける貴重なセミナーです。
開発プロセスを改善するヒントを得る機会にしていただきたく、ぜひご参加ください。

【開催要綱】
日 時 2010年11月19日(金) 10:00〜17:00
会 場 東実年金会館4階会議室
東京都中央区日本橋浜町1-8-12
地図(PDF)
主 催 (社)組込みシステム技術協会(JASA)
受講料 一般 9,000円/JASA会員 7,000円(但し、税込み、テキスト代を含む)
詳細 詳細は下記URLをご参照お願いします。
http://www.jasa.or.jp/top/activity/jevent/52th_detail.html
お申し込み・お問い合せ (社)組込みシステム技術協会ETセミナー係
TEL:03-5821-7973 FAX:03-5821-0444
E-mail:jasainfo@jasa.or.jp
【プログラム】
10:00 主催挨拶
10:05 講演 「派生開発にもマナーが必要」
株式会社システムクリエイツ 清水吉男 氏
11:10 講演 「SPLのポイント」
九州大学 中西恒夫 准教授
12:00 休憩
13:00 XDDP事例発表 「派生開発特有の問題を解決!〜XDDP導入経緯と成果〜」
株式会社日立情報制御ソリューションズ 桜庭恒一郎 氏
14:00 SPL事例発表 「東芝発電監視制御計算機システムにおけるSPLの考え方」
株式会社東芝 藤井誠 氏
15:00 「SPLとXDDP 〜一見矛盾する2つのアプローチの関係をどう捉えるか〜」
【パネラー】
清水吉男 氏
中西恒夫 准教授
桜庭恒一郎 氏
藤井誠 氏
【コーディネーター】
キャッツ株式会社、 JASA状態遷移設計研究会 小磯博司
16:30 JASA状態遷移設計研究会のご紹介「状態遷移表によるプロダクトライン開発」
小磯博司
17:00 終了
2010/10/07
組込みシステムシンポジウム2010にて、論文発表を行います

来る10月27日(水)〜29日(金)に開催される「組込みシステムシンポジウム2010」にて、弊社の技術者が実践報告の論文発表を行います。ご関心のある方、ぜひご参加ください。

【ESS2010開催概要】
日 程 2010年10月27日(水)〜29日(金)
会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
http://nyc.niye.go.jp/
主 催 情報処理学会 組込みシステム研究会
お問い合わせ sig@ipsj.or.jp
詳細 プログラムの詳細は下記URLをご参照お願いします。
http://www.ertl.jp/ESS/2010/program.php
お申し込み 参加登録は下記のURLからお申込みお願いします。
https://www.ipsj.or.jp/02moshikomi/event/event-ess2010.html
【キャッツ技術者研究発表】
10/29(金) 9:30〜10:50 セッション5: 実践報告1
[実践報告] 状態遷移表による系列製品開発支援環境の構築
小磯 博司 (キャッツ株式会社)、渡辺 政彦 (キャッツ組込みソフトウェア研究所)、福田 晃 (九州大学)
[実践報告] 制御設計用振舞いモデルから組込設計用振舞いモデルへの変換方法
藤本 洋、渡辺 政彦 (キャッツ株式会社)、福田 晃 (九州大学)
2010/10/05
WEBサイト一時停止のお知らせ

本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトが一時的に閲覧できなくなる可能性があります。
停止期間:2010年10月10日(日)AM5時〜PM12時
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。

2010/09/24
「車載電子制御領域における課題と方向性」セミナー申し込み受け付け開始!

この度、キャッツは、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(以下DTC)と共同で「車載電子制御領域における課題と方向性 〜変革期にある自動車産業: 電子制御・ソフトウェア事業/開発力の強化に向けて〜」と題したセミナーを、名古屋と東京で開催いたします。ぜひご参加ください。

本セミナーでは、主に自動車関連企業の方々を対象に、DTCから、自動車産業構造の変化の方向性を解説すると共に、そこで想定される課題への対応に向けた電子制御領域における今後の事業戦略/開発戦略と具体的な取り組みの方向性への示唆を提示いたします。
さらに、電子制御領域の中核を担う組込みソフトウェア開発を成功に導くための、開発プロセスとITソリューションについて、弊社副社長 渡辺よりご紹介いたします。また、ゲストスピーカーとして、IPA(情報処理推進機構) 田丸氏より電子制御領域におけるソフトウェアの信頼性検証体制について講演頂きます。

名 称 車載電子制御領域における課題と方向性
〜変革期にある自動車産業: 電子制御・ソフトウェア事業/開発力の強化に向けて〜
日 時 【名古屋開催】
2010年10月18日(月)13:30〜16:30 (開場 13:00)
【東京開催】
2010年10月19日(火) 13:30〜16:30 (開場 13:00)
※東京会場と名古屋会場は同内容です
会 場 【名古屋】
有限責任監査法人トーマツ 名古屋事務所 7F AB会議室
アクセス:名古屋駅 徒歩7分
(愛知県名古屋市中村区名駅3-13-5 名古屋ダイヤビルディング3号館)
【東京】
デロイト トーマツ コンサルティング セミナールーム「ツインパワー」
アクセス:有楽町駅 徒歩3分
(東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル4F)
主 催 デロイト トーマツ コンサルティング/キャッツ
定員 各50名
※お申込多数の場合は、やむを得ず抽選とさせていただく場合がございます。
また、同業者の方のお申込みはご遠慮下さい。あらかじめご了承頂きますようお願い致します。
参加費 無料

お申し込みはこちらからお願いします↓
(デロイト トーマツ コンサルティングのサイトに移動します)
【名古屋開催セミナー】
https://dtc.smartseminar.jp/public/seminar/view/111
【東京開催セミナー】
https://dtc.smartseminar.jp/public/seminar/view/113

【講演内容】

セッション1
14:30〜14:20
『電気自動車シフトによる自動車産業構造の変化』
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社 パートナー  佐瀬 真人
セッション2
14:25〜15:15
『電子制御領域における事業/開発戦略と組織・業務・人材の構造転換』
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社 シニアマネジャー  小野 隆
セッション3-1
15:20〜15:45
『高信頼性ソフトウェア開発における、ソフトウェア独立検証および妥当性確認』
独立行政法人情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター
統合系プロジェクトサブリーダ  田丸 喜一郎氏
セッション3-2
15:50〜16:25
『電子制御領域の組込みソフトウェア開発を成功に導くためのITソリューション』
キャッツ株式会社 取締役 副社長  渡辺 政彦
2010/09/15
「2010 IEEE Multi-Conference on System and Control」出展報告

2010年9月8日〜10日まで、パシフィコ横浜にて開催された「2010 IEEE Multi-Conference on System and Control(2010 MSC)」に、サイバネットシステム株式会社と共同でデモ展示を行いました。
2010 MSCは、IEEE(米国電気電子学会)、CSS(制御システムソサイエティ)主催、SICE 協賛の下で開催される国際会議で、海外からも計測・制御、信号処理、電機、自動車やロボット・メカトロニクス関連の企業、および大学や国立研究機関の技術者・研究者の方々が多数参加され、弊社のMapleSim ZIPC Simulator(MZSim:エムゼットシム)関連の展示を熱心にご覧いただきました。

2010 MSC公式URL:http://www.mei.titech.ac.jp/msc10/
会議の様子:http://www.mei.titech.ac.jp/msc10/albums/album1.htm

2010/08/06
WEBサイト一時停止のお知らせ

本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトを一時停止いたします。
停止期間:2010年8月14日(土)、15日(日)
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。

2010/07/29
中国・北京にて「Car Testing China 2010」が開催されました。

2010年7月21日(水)から22日(木)北京で開催された「Car Testing China 2010」に出展いたしました。 サイバネットシステム株式会社との共同出展です。来場者は約4000名で、中国における自動車のテスト技術への関心の高さが伺えました。
同時開催されたカンファレンスでは、弊社の中国事業総監である于良が、ZIPCによるモデルベース開発、MapleSimとの連携、その他の適用事例を紹介し、来場者から高い関心を頂きました。

2010/07/23
WEBサイト一時停止のお知らせ

本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトを一時停止いたします。
停止期間:2010年7月31日(土)
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。

2010/07/16
プロジェクトの「見える化」手法の全貌を解説するJASA/ETセミナー、7/29(木)開催!

2010年7月29日(木)に開催されるJASA/ETセミナにて、キャッツ技術者が講師をいたします。
ソフトウェア開発プロジェクトを可視化するための「見える化」手法の全貌をご紹介します。具体的には、EPMの活用法、検証プロジェクトの経験談や事例を通じて、理解するだけでなく行動に移せる具体例、普及活動の実施から見えてきた問題点や対策等をわかりやすく解説します。 現在プロジェクト管理に携わっておられる方、今からプロジェクト管理を任される方、また関心をお持ちの方など、ぜひご参加ください。

名 称 EPM(Empirical Project Monitor)を活用したプロジェクトの「見える化」
日 時 2010年7月29日(木) 13:00〜17:00
会 場 東実年金会館4階会議室(東京都中央区日本橋浜町1-8-12)
主 催 (社)組込みシステム技術協会 (JASA)
受講料 一般 8,000円/JASA会員 6,000円 (税込、テキスト代含む)
詳細 詳細、申し込みはこちらからお願いします↓
http://www.jasa.or.jp/top/activity/jevent/47th_detail.html
【プログラム】
13:00 開催挨拶
13:15 「定性・定量アプローチとモニタツールEPM」
情報処理推進機構(IPA) 神谷 芳樹 氏
15:00 「実践!EPMによる見える化〜社内事例〜」
キャッツ株式会社 宮本 貴之
17:00 終了
2010/07/13
東海大学専門職大学院組込み技術研究科主催、2010年度第1回オープンクラスが開催されます。

2010年8月3日(火)、東海大学専門職大学院組込み技術研究科主催「2010年度第1回オープンクラス」が開催されます。
ぜひご参加ください。

主 催 東海大学専門職大学院組込み技術研究科
共 催 一般社団法人組込みスキルマネージメント協会
開催日 2010年8月3日(火)
会 場 東海大学高輪キャンパス 4号館4202 http://www.u-tokai.ac.jp/
アクセス :東京メトロ南北線・都営地下鉄線三田線 白金高輪下車 徒歩8分
      都営地下鉄浅草線「泉岳寺」下車 徒歩10分
定 員 170名
受講料 無料
詳細 詳細は下記PDFをご確認ください。
→PDFダウンロード
事前登録 下記URLにてご登録ください。
http://www.skill.or.jp/
事務局 一般社団法人組込みスキルマネージメント協会事務局(田口)
ご不明点は、下記お問合せページからお願いいたします。
http://www.skill.or.jp/inquiry.html
2010/07/06
ASIFスキルアップセミナー(名古屋)にて弊社副社長渡辺が講師を務めます。

2010年7月30日(金)に開催されるASIF(車載組込みシステムフォーラム)スキルアップセミナーにて、弊社副社長 渡辺が講師を務めます。
詳細につきましては、下記までお問い合わせください。

【詳細・申し込み用紙】(PDF)
http://www.as-if.jp/docs/seminar/skillup-22-3.pdf

【お問い合わせ先】
車載組込みシステムフォーラム(ASIF)事務局
財団法人中部科学技術センター イノベーション創出支援室 山本
TEL:052-231-6723  FAX:052-204-1469
e-mail:monodukuri@cstc.or.jp
URL:http://www.as-if.jp/

2010/07/06
緊急告知!実践的な組込み開発講座、第1回(7/15,16)受付開始

この度、7/15(木)、16(金)に、弊社にて組込みシステム開発(モデルベース開発・状態遷移表設計手法)講座を開催いたします。
本講座は、当初オンサイトで開催される予定でしたが、急遽一般公開にて開催する形となりました。
第二回としまして、同年9/9(木)、9/10(金)に開催いたしますので、ご都合に合わせてお申込みください。

【実践!組込み開発スキルアップ講座】
(PC演習付(1人1台)、2日間コース)

■セミナ内容
組込みシステムの分析・設計工程において、仕様のモレ・ヌケを防ぐ設計に「状態遷移表設計手法」は非常に有効です。
本講座では、状態遷移表設計を用いた、組込みシステムにおけるモデルベース開発を学習します。 実践的な演習を通して、状態遷移表設計の基本的な理解から、実際の現場での活用法まで、短期間で質の高いカリキュラムをご受講いただけます。

◇ポイント
・状態遷移表をご存じない方でも基礎から学習できます。
・入社2〜3年目のエンジニアの方の研修としてもご利用いただけます。
・1人1台PC演習付きで、実践的なモデルベース開発を学ぶことができます。

◇セミナの流れ
1.基礎 組込みソフトウェア開発の現状と状態遷移表のメリットの講義
2.手法 拡張階層化状態遷移表設計手法の習得
3.演習 要求仕様段階から詳細化・仕様拡張までの状態遷移表作成演習
4.応用演習 状態遷移表設計でのモデルベース開発の実習
 ※演習では、弊社CASEツールZIPC(状態遷移表設計支援ツール)を使用します。

◇セミナ概要

対 象 組込みシステム開発エンジニア
開催日 第1回 2010年7月15日(木)〜16日(金)
第2回 2010年9月9日(木)〜10(金)
各10:00〜17:00

受付開始:9:45〜
昼休み :12:00〜13:00
定 員 8名
受講料 69,800円(税別)
※セミナ受講後、弊社名義の請求書をお渡しいたしますので、所定の口座にお振込をお願いいたします。
会 場 キャッツ株式会社 9階セミナルーム →地図はこちら
アクセス :JR横浜線「新横浜駅」より徒歩10分
     横浜市営地下鉄「新横浜駅」より徒歩10分
お申し込み方法 WEBページからお申し込みください。
お申し込み後、メールにて受講受付書をお送りいたします。
お申し込み締切り 第1回 7/14(水)13:00まで受付いたします。
第2回 9/8(水)13:00まで受付いたします。
※定員になり次第締切りとさせていただきます。
注意事項 お振込手数料はお客様負担となります。
キャンセルされる場合は、キャンセル料が発生する場合がございます。
2010/07/02
「おきなわ新産業創出・ITフォーラム2010」にて、弊社渡辺が講演します。

2010年8月6日(金)に沖縄で開催される「おきなわ新産業創出・ITフォーラム2010」にて、弊社副社長渡辺が講演します。
ぜひご参加ください。

名 称 おきなわ新産業創出・ITフォーラム2010
会 期 2010年 8月6日(金) 13:30〜16:40
会 場 沖縄コンベンションセンター 会議場A1
詳 細 詳細、お申し込みはこちらからお願いします。
http://okinawa-ric.jp/news/7138.html
■キャッツ講演/ディスカッション内容
14:30-14:50 mini講演 「組込みビジネスと設計・テスト」
15:50-16:40 パネルディスカッション 「組込みビジネスと沖縄の未来」
2010/06/28
中国・大連にて「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」が開催されました。

2010年6月22日(火)から25日(金)の4日間、中国・大連にて開催された「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」に出展しました。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。

2010/06/28
第21回設計・製造ソリューション展にキャッツZIPCが展示されました。

2010年6月23日(水)から25日(金)までの3日間、東京ビックサイトで開催されました「設計・製造ソリューション展」にキャッツのパートナー企業であるファンクションベイ株式会社が出展し、ZIPCを展示しました。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。

会場風景はこちら→http://www.dms-tokyo.jp/jp/2010/

2010/06/14
中国・大連にて開催される「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」に出展決定!

キャッツは、2010年6月22日(火)から25日(金)の4日間、中国・大連にて開催される「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」(以下CISIS)に出展いたします。
CISISは、中国国務院が唯一批准した中国で最高規模の国際影響力を持っているIT業界展示会で、約800社の出展社、約3万人の来場者が予定されています。

名 称 第八回中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア
China International Software & Information Service Fair 2010
日 時 2010年 6月22日(火)〜6月25日(金)
(22日-24日 9:00〜16:30、25日 9:00〜12:00)
会 場 大連世界博覧広場
詳 細 http://www.cisis.com.cn/jp/default.aspx
展示会の様子などは随時キャッツWEBサイトにてご紹介する予定です。
2010/06/04
第21回設計・製造ソリューション展ファンクションベイ社ブースにて ZIPC-RecurDyn 連携の展示が決定!

2010年6月23日(火)〜25日(金)にて東京ビッグサイトにて開催される第21回設計・製造ソリューション展にキャッツのパートナー会社である「ファンクションベイ社」が出展いたします。
展示ブース(No.16-33)では、「組込み機器向けソフトウェア設計ツール「ZIPC」と機構解析ソフト「RecurDyn」の連携事例の展示を行います。
機械設計、解析支援ツールとZIPCとの連携にご関心をお持ちの方、せひご参加ください。

名 称 第21回 設計・製造ソリューション展
http://www.dms-tokyo.jp/dms/
会 期 2010年 6月23日(水)〜6月25日(金) 10:00〜18:00
(25日(金)のみ17:00終了)
会 場 東京ビッグサイト
出展社 ファンクションベイ株式会社
http://www.functionbay.co.jp/
小間番号 16-33
詳 細 詳細、お申し込み(無料招待券)はこちらからお願いします。
http://www.dms-tokyo.jp/dms/
2010/05/31
おきなわ新産業創出研究開発支援事業に選出されました。

このたび、キャッツ株式会社は、平成22年度「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」に係る研究開発プロジェクトに採択されました。
「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」は、情報通信、バイオ関連、環境関連のいずれかの分野で独創的な研究シーズを活用した新製品、新サービスの開発や高付加価値化、コア技術の高度化等に繋がる研究開発を支援する事業です。
本プロジェクトでキャッツは、製品ユーザからの苦情・問い合わせから、組込みソフトウェアの欠陥箇所を特定できる等の、高度なテスト技術を研究いたします。

【関連リンク】
沖縄タイムス 2010/5/30 掲載記事
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-05-30_6884/
平成22年度「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」に係る研究開発プロジェクトの募集について
http://okinawa-ric.jp/news/7031.html

2010/05/18
「Embedded Technology West 2010/組込み総合技術展 関西」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。

2010年6月17日〜18日に開催される「Embedded Technology West 2010/組込み総合技術展 関西」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。また、情報技術開発(株)ブース(B-03)にて、キャッツ製品展示をいたします。
ぜひお申し込み、ご来場ください。

テーマ 統合モデルベース設計・検証
〜 制御モデルと組込みソフトウェアモデル、そしてAndroid〜
講 師 キャッツ株式会社 組込みソフトウェア研究所 取締役 副社長 渡辺 政彦
日 時 2010年6月18日(金)11:15-12:00
会 場 5号館1F 展示会場内第2会場
受講料 無料
詳 細 事前登録制です。お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.jasa.or.jp/etwest/2010/visitor/conf_dvt.html
テーマ 状態遷移設計とテストの基本と実践
〜 要求定義からアーキテクチャ設計まで〜
講 師 キャッツ株式会社 ソフトウェア事業部 部長 穴田 啓樹
日 時 2010年6月17日(木)10:00-13:10
会 場 5号館2F 会議室[C+D]
受講料 事前申込: [9,450円(税込)] 当日申込: [12,600円(税込)]
詳 細 事前登録制です。お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.jasa.or.jp/etwest/2010/visitor/conf_at.html
2010/05/07
中国・北京で開催されている「EMBED-CHINA」に出展しています。

2010年5月7日から9日の3日間、中国・北京で開催されている「EMBED-CHINA」に出展しています。
現地の様子をお届け致します。

2010/03/09
実務に役立つキャッツ講師のセミナが開催されます(講師割引あり!)

日本テクノセンター主催で、キャッツの技術者が講師のセミナが開催されます。
組み込みシステム開発(モデルベース開発・状態遷移表テスト)を1人1台のパソコン実習付きで、実践的に理解いただけるカリキュラムとなっております。
お得な講師紹介割引もございますので、ぜひお申込みください。

セミナ名 状態遷移表設計手法によるモデルベース開発の基礎と実践
〜1人1台PC実習付〜
概要 状態遷移表設計で、バグが出ないソフトウェア開発を実践せよ!
日 時 2010年4月7日(水)13:00-18:00
2010年4月8日(木)9:30-17:30
会 場 日本テクノセンター研修室
住所: 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 新宿第一生命ビル 22階
電話番号 : 03-5322-5888
FAX : 03-5322-5666
受講料 1名:75,600円
同時複数申し込みの場合1名:70,350円
(お申込みの際、お申込みフォームの通信欄に「キャッツ講師からの紹介」とご記入ください。受講料が1割引きになります)
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&unit=2010040701
セミナ名 組み込みシステム開発における状態遷移表テストの実践 〜1人1台PC実習付〜
概要 仕様・設計のモレヌケを防ぐだけでなく、表によって仕様・設計を可視化する状態遷移表設計を習得し、担当者のレベルに依存しないソフトウェア品質の向上を急げ!
日 時 2010年6月10日(木)10:00-18:30
会 場 日本テクノセンター研修室
住所: 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 新宿第一生命ビル 22階
電話番号 : 03-5322-5888
FAX : 03-5322-5666
受講料 1名:57,750円
同時複数申し込みの場合1名:52,500円
(お申込みの際、お申込みフォームの通信欄に「キャッツ講師からの紹介」とご記入ください。受講料が1割引きになります)
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&unit=2010061000
2010/01/29
「統合モデルベース設計・検証」 〜制御モデルと組込みソフトウェアモデル,そしてAndroid〜 講演会 にて、弊社 渡辺と大津が講演します。

2010年2月19日(金)に開催される「統合モデルベース設計・検証」 〜制御モデルと組込みソフトウェアモデル,そしてAndroid〜 講演会 にて、弊社 渡辺と大津が講演します。ぜひご参加下さい。

日 時 2010年2月19日(金)15:30-17:30
場 所 崇城大学市民ホール(熊本市民会館)
http://www.city.kumamoto.kumamoto.jp/content/web/asp/kiji_detail.asp?ID=4119&mid=6&LS=25
主 催 熊本県産業技術センター
共 催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST) ソフトウェア工学検討会
参加費 無料
※懇親会参加の場合は、当日参加費を受付でお支払い下さい。
参加費は3,000 円程度の予定です。
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。(PDF)
http://www.kmt-iri.go.jp/oshirase/2009/20100219.pdf
■講演内容
組込みシステムの規模増大により、コードに代わってモデルが多用されるようになってきているが、様々なドメイン、工程で作成されるモデルが散乱することは望ましくない。
そこでモデルの統合化をどうすべきかを提言する。本提言では次の3つの統合化モデルについて述べる。
(1)制御系モデルと組込み系モデル
(2)構造モデルと振舞モデル
(3)アンドロイド(Android)と状態モデルベース(ZIPC)
2010/01/26
第3回TOHOKU組込みフォーラムにて、弊社副社長 渡辺が講演します。

2010年2月9日(火)に開催される「第3回TOHOKU組込みフォーラム」にて、弊社副社長 渡辺が講演します。ぜひご参加下さい。

日 時 2010年2月9日(火)14:30-19:00
場 所 ホテルメトロポリタン盛岡本館 4階「岩手」
岩手県盛岡市盛岡駅前通1-44 (JR盛岡駅隣接) 電話:019-625-1211
主 催 潟Cンテリジェント・コスモス研究機構
とうほく組込み産業クラスタ
いわて組込み技術研究会
参集者 青森・岩手・秋田・山形・宮城・(福島)などの組込み関連企業、教育・行政・支援機関等の関係者80名程度
参加費 無料(交流会参加者:クラスタ会員: 2,000円、非会員: 4,000円)
詳 細 お申し込み・詳細は下記よりご確認ください。
http://www.ettohoku.jp/jisseki/jisseki.htm#h220209
■キャッツ講演内容
14:40-15:40 (仮)「10年後の組込みソフトウェア開発」

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