What's New
2012/04/19
ITメディア様で、ESEC2012出展内容が紹介されました

 このたび、ITメディア様のESEC2012 開催直前情報におきまして、 キャッツの出展内容が掲載されました。
 組み込みソフト開発の信頼性向上に貢献する3つの技術が紹介されています。 是非、ご覧ください。
  ⇒ http://eetimes.jp/ee/articles/1204/19/news009.html

2012/04/13
ITメディア様で状態遷移表設計手法の連載を開始しました

 このたび、ITメディア様の@IT MONOist > 組み込み開発におきまして、 弊社の塚田が「状態遷移表設計手法」に関する連載を開始しました。
 全6回の連載予定で、第1回のテーマは、「状態遷移表設計手法の概要」です。 是非、ご覧ください。
  ⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1204/06/news001.html

2012/02/09
Developers Summit 2012 コミュニティに展示します

2012年2月16・17日に東京・目黒雅叙園で開催される Developers Summit 2012(デベロッパーズサミット2012:通称デブサミ)の コミュニティーブースにおいて、 TERASTIDAが 展示を行います。

【Developers Summit 2012開催概要】
主  催 株式会社 翔泳社
会  期 2012年2月16日(木)・17日(金)
会  場 目黒雅叙園(東京・目黒)
 〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1
  ⇒アクセス
テ ー マ 「10年後も世界に通じるエンジニアであるために」
参加費 無料(事前登録制)
詳細 下記、公式サイトをご覧ください:
  URL:http://codezine.jp/devsumi/2012/
  Facebook URL:http://www.facebook.com/devsumi
2012/01/10
NTT DATA Innovation Conference 2012に出展します。

 2012年01月27日(金)にANAインターコンチネンタルホテル東京において、 「NTT DATA Innovation Conference 2012」が開催されます。
 当カンファレンスの展示コーナーでは、状態遷移表で設計の抜け漏れを防ぐデファクトCASEツール「ZIPC」と、 ドキュメントのトレーサビリティでソフトウェア品質監査を支援する「TERASツール」による解決をご提案します。是非、ご来場ください。

【NTT DATA Innovation Conference 2012開催概要】
主  催 株式会社 NTTデータ
会  期 2012年01月27日(金)10:00〜18:00(受付開始 09:30)
会  場 ANAインターコンチネンタルホテル東京   ⇒アクセス
テ ー マ 変える力を、ともに生み出す。
ビジネスイノベーション - 夢と感動を世界とともに
参加費 無料(事前登録制)
詳細 下記、NTTデータ様のサイトをご覧ください:
  開催概要:http://www.nttdata-conf.jp/2012/
  展示内容:http://www.nttdata-conf.jp/2012/exhibition/
2011/12/02
計測自動制御学会にて、弊社 穴田が発表を行います。

 2011年12月23日(金)〜25日(日)に京都大学 吉田キャンパスにおいて、 「第12回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI2011)」が開催されます。
 12月25日(日)の第3スロットル(3P3-3)では、弊社の穴田がサービスロボットの振る舞い設計支援環境の提案について発表します。
  詳細:https://ssl.si-sice.org/si2011/

2011/11/25
「NIDays 2011」において弊社 穴田がロボット制御ソフトウェアのテスト効率化について講演します。

2011年12月1日に東京コンファレンスセンター品川で開催される 日本ナショナルインスツルメンツ社の「NIDays 2011」において、 弊社の穴田がロボット制御ソフトウェアのテスト効率化について講演を行います。是非、ご参加下さい。

【NIDays 2011開催概要】
主  催 日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
会  期 2011年12月1日(木)10:00〜17:30(9:30開場)
会  場 東京コンファレンスセンター・品川 4F・5F  Tel:03-6717-7000
 JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分   ⇒アクセス
テ ー マ 「ものづくり」から「価値づくり」へ
- 日本の頭脳を最大限に活かす、グラフィカルシステム開発 -
講演プログラム 下記、日本ナショナルインスツルメンツ社様のサイトをご覧ください:
 https://nidays2011.smktg.jp/public/application/add/31
参加費 無料(事前登録制)
お申込み NIDays 2011 事務局(株式会社博展内)
 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア 4階
 TEL : 03-6278-0073 FAX : 03-6278-0078
 担当 : 鈴木・金子・川口
 E-mail:info@nidays2011.jp
2011/10/14
アンドロイドテスティングに関するGIOT沖縄設立 基調講演・セミナー(10/28 東京)のご案内

 世界的にアンドロイド市場が急拡大しており、数多くのアンドロイド機器が開発され、 既存、新規のサービスがアンドロイド向けに対応、開発されています。 それにともないアンドロイドに対するテスティングが課題の1つになっています。 アンドロイドの頻繁なバージョンアップ、様々なカスタマイズ、クラウドに接続したサービスなどの検証に多くの時間、費用が費やされています。
 そこで今回、国際相互接続品質保証の検証を目指すGIOT沖縄の設立に合わせ、 アンドロイドテスティングに関して協議を行うATCが、高度情報通信を支えるアンドロイド時代のテスティングに関するセミナーを開催します。
 アンドロイドのテスティングにご興味、ご関心のある方は是非ご参加ください。

■GIOT沖縄設立 基調講演・セミナー
 〜沖縄における情報通信機器検証テストビジネス〜
 主催:ATC(Android Testing Council)
 共催:特定非営利活動法人フロム沖縄推進機構
 後援:沖縄県、社団法人沖縄県情報産業協会、YRP研究開発推進協会
 詳細: http://www.okinawa-itpark.jp/contents/info/000503_1.html

■日時 2011年10月28日(金) 14時〜17時(開場13時30分)

■場所 コンベンションホールAP浜松町(会場:D+E+F)
 東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館地下1F
 TEL:03-5405-6109

■参加費 セミナーの参加費は無料です。
(17時〜18時30分に情報交換会(会場:A)を開催します。
 情報交換会の会費は、2,000円です。※領収証を発行致します。 )

■申込期間 2011年10月25日(火)15時まで

■申込方法
【WEB】
 以下のサイトにアクセスしてご記入してお申し込み下さい。
  http://from-okinawa.org/seminar/giot_en.html
【電子メール・FAX】
 下記の必要事項を明記の上、メールまたは、FAXして下さい。
 件名:GIOT沖縄設立記念講演セミナー
 文面:1.会社名 / 2.氏名(参加人数に応じ追記)/ 3.連絡先(e-mail又は携帯電話)
 ⇒申込用紙ダウンロード( http://from-okinawa.org/seminar/giot-20111028.pdf
 FAX:098-859-1832
 E-mail:event@from-okinawa.org
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■プログラム
 ・14:00〜14:05
  主催者挨拶
  ATC(Android Testing Council) 会長 甕昭男氏
 ・14:05〜14:10
  来賓挨拶
  沖縄県知事 仲井眞弘多氏
 ・14:10〜14:40
  特別講演「ICT標準化政策の動向」
  総務省情報通信国際戦略局 通信規格課長 布施田英生氏
 ・14:40〜15:10
  基調講演「スマートフォンを取り巻く国内外の諸事情について」
  株式会社MM総研 代表取締役所長 中島洋氏
 ・15:10〜15:40
  セミナー1「ICTを担う(株)GIOTの設立について(仮)」
  株式会社ベリサーブ 取締役 松下悦夫氏
 ・15:40〜15:50
  休憩
 ・15:50〜16:20
  セミナー2「アンドロイドの検証/認証について」
  一般社団法人Open Embedded Software Foundation(OESF) 代表理事 三浦雅孝氏
 ・16:20〜17:00
  セミナー3「中国GIOTの状況」
  *** 調整中 ***

※内容、登壇者については変更になる場合が御座いますので、ご了承下さい。
※GIOT(国際相互接続・品質保証)

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■お問い合わせ
 本件についてのお問い合わせは、下記にお願いします。
 NPO法人フロム沖縄推進機構
 TEL:098-859-1831
 FAX:098-859-1832
 Mail:event@from-okinawa.org
 担当者:上原(うえはら)・板良敷(いたらしき)

2011/10/07
日立ソリューションズ様のクラウド型ツール提供サービスにおいてZIPCの提供が開始されました

株式会社日立ソリューションズ様の「クラウド型組込み開発ツール提供サービス」においてZIPCの提供が開始されました。
http://www.hitachi-solutions.co.jp/company/press/news/2011/1006.html
本件に関するお問い合わせは、日立ソリューションズ様:
 URL: https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/
 Tel:0120-571-488
までお願いいたします。


2011/09/01
第29回日本ロボット学会学術講演会・企業展示のお知らせ

9月7日(水)〜9日(金)に芝浦工業大学、豊洲キャンパスで開催される 「日本ロボット学会学術講演会」 において企業展示します。
http://www.rsj.or.jp/rsj2011/index.html
期間中、サービスロボット向けのアプリケーション開発環境であるZIPC-RTの利用例のデモのほか、ロボットのアプリケーションソフトウェアの設計図のあり方と設計トレーサビリティを考える 展示を予定しております。ご出席の際は是非、展示コーナーにお立ち寄りください。

また、期間中、ZIPC-RT の実証評価ユーザーを募集しますのでご相談ください。
本件に関するお問い合わせは rt@zipc.com までお願いします。



2011/06/17
アンドロイドテスティング協議会設立・記念セミナー 開催のご案内

 沖縄県は「沖縄IT津梁パーク」を中心として、高度テスティングアイランド構想の実現に向け推進しています。 2010年からの沖縄型産業創出研究開発支援事業において、ユーザー視点(第二者検証)に立った製品の苦情問い合せから、 組込みシステムの結果を特定する技術が開発されました。現在、この成果を活用した「新たな組込みシステム検証基盤構築事業」を推進しています。
 この事業の発展として、昨今大きく拡大してきているスマートフォンアンドロイドのテスティングにも応用し、 検証の効率化を図ります。また、横浜リサーチパーク(YRP)と協力し、国際化への対応も視野に入れたアンドロイドを中心とした 高度テスティングを提供するための協議会を設立するための記念セミナーを開催します。



 ■日時 平成23年6月27日 15:00−17:00

 ■場所 沖縄県市町村自治会館 2階 大ホール

 ■定員 130名

 ■参加費 無料(17:10から4階大会議室で交流会を開催します。参加費用は1,000円です。)

 ■主催 アンドロイドテスティング協議会準備委員会
  共催 NPO法人フロム沖縄推進機構
  後援 沖縄県、沖縄県情報関連産業団体連合会、沖縄県情報産業協会

 ■申込み
 【WEB】
   以下URL告知ページ下部の「申込フォーム」リンクより、
   必要事項ご記入の上、お申込み登録ください。
   http://from-okinawa.org/atc/index.html

 【FAX】以下URLよりチラシをダウンロード・印刷後、お申込み欄に
   必要事項ご記入の上、FAX(098-859-1832)にて送信ください。
   http://from-okinawa.org/_doc/atc_seminar.pdf

 ■プログラム
 ・15:00-15:10
  アンドロイドテスティング協議会設立について
  (沖縄高度テスティング構想について)
  (株)沖縄ソフトウェアセンター代表取締役 南郷 辰洋様

 ・15:10-15:15
  来賓あいさつ
  沖縄県

 ・15:15-15:25
  沖縄IT津梁パーク施策に関して
  沖縄県商工労働部産業雇用統括監 小嶺 淳 様

 ・15:25-15:45
  アンドロイドテスティング協議会設立について
  ATC会長、YRP研究開発推進協会 会長 甕 昭男 様

 ・15:45-16:15 
  国際IOT(GIOT)への取り組みと沖縄連携に関して
  GIOT事業研究会副会長/株式会社ベリサーブ 執行役員
  松下 悦夫 様

 ・16:15-16:35
  OESFの取組について
  一般社団法人Open Embedded Software Foundation
  (OESF) 代表理事 三浦 雅孝 様

 ・16:35-17:00
  TERAS(Tool Environment for Reliable and Accountable
  Software)への取り組みと沖縄連携に関して
  TERAS理事/キャッツ株式会社 取締役副社長 渡辺 政彦

 ■お問い合わせ
  本件についてのお問い合わせは、下記にお願いします。
  NPO法人フロム沖縄推進機構
  TEL: 098-859-1831
  MAIL: event@from-okinawa.org
  担当:眞榮城、板良敷


2011/06/13
トップエスイーチュートリアルシリーズ 『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』 開催のご案内

 去る6月6日、NII(国立情報学研究所)で開催されました、 NPO法人トップエスイー教育センター主催・キャッツ(株)他共催の UPPAALセミナー  「MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証」 は、 盛況のうちに終了致しました!
 ご受講頂きました皆様、誠にありがとうございました。

2011/05/27
トップエスイーチュートリアルシリーズ 『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』 開催のご案内

 来る6月6日(月)、NPO法人トップエスイー教育センター様主催、キャッツ他の協賛にて、 『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』を開催する運びとなりました。
 ソフトウェア開発の上流工程で信頼性を向上させる技術として、 形式手法の一つであるモデル検査に基づく設計検証が注目されています。
 本チュートリアルでは,特に時間制約を扱えるモデル検査ツールUPPAALを使って検証する方法について解説します。
 前半では、時間に関する情報をUPPAALでモデル化し、時間制約を検証する手法の概要を説明します。
 後半では、LEGO Mindstorm製のブロックソーター(LEGOブロックを色により仕分けする機械)を例題に、  実世界の時間制約をモデル化し検証する実習を行います。
 さらに、実際の開発におけるUMLによる設計モデルと、UPPAALによる検査モデル、ソースコードとの関係を考えていきます。
 講師には、国立情報学研究所で行われている先端ソフトウェア技術者育成プログラムでも講師をされている長谷川哲夫氏、宇佐美雅紀氏を招きしました。
 ご多忙中の事とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参加くださいすようお願い申し上げます。



▼チュートリアルのご案内はこちらから▼
http://www.topse.or.jp/docs/?q=node/23
▼UPPAALの製品詳細はこちらから▼
http://www.zipc.com/product/uppaal/index.html
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■開催概要
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●開催日時・2011年6月6日(月)
・午前10時00分〜午後5時(受付開始:午前9時半)
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●会 場:
・国立情報学研究所20階ミーティングルーム(2009, 2010)
〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2−1−2
Web: http://www.nii.ac.jp/introduce/access1-j.shtml
最寄り駅: 東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」
A8出口、もしくは、 東京メトロ東西線「竹橋」1b出口から徒歩3〜5分
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●プログラム:
1)モデル検査ツールUPPAAL概論
・UPPAALの紹介
・UPPAALのモデル
2)時間制約の検証
・時間が扱えると何がうれしいか
・モデルに表現すべき時間の種類とモデル化に際しての留意点など
3)例題を基に、UPPAALによる検証を実習
・LEGO Mindstorm製ブロックソーターを用いてUPPAALを使った時間制約の検証を実習する
─────────────────────────────────────────
●対 象: ソフトウェア開発に携わる技術者や技術管理者の方、
システムの安全設計に問題意識を持っている方、
大学院生でシステムの形式検証に興味のある方、
これからこの分野の研究をはじめようとされる方
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●講 師:(株)東芝 長谷川 哲夫、イーソル(株) 宇佐美 雅紀
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●募集定員:36名(先着順:事前申込制)
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●費 用: 参加費
一般会員  10,000円(税込み)
一般非会員 23,000円(税込み)
学生会員  3,000円(税込み)
学生非会員 8,000円(税込み)
※当日会場にて現金でお支払い下さい。領収書を発行します。
※参加費の一部(10%)を、東日本大震災の義援金として寄付いたします。
※「会員:NPO法人 トップエスイー教育センター会員、日本ソフトウェア科学会、に所属されている方、
キャッツ株式会社からの優待券(本ニュースの最後をご覧ください)がある方は
会員割引の対象となります。
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●お問い合わせ先
NPO 法人 トップエスイー教育センター
事務局:E-mail: seminar@topse.or.jp
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●主 催:NPO法人 トップエスイー教育センター
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●協 賛:日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎研究会
キャッツ株式会社
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●協力:国立情報学研究所 GRACEセンター
─────────────────────────────────────────
●お申し込み方法:下記のURLをご覧ください。
http://www.topse.or.jp/docs/?q=node/23
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
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  ■■■■■■■■■■■■■■■キャッツ優待割引券■■■■■■■■■■■■■■■
  セミナータイトル:
  【トップエスイーチュートリアル】
  MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証
  ※本券を印刷して会場へお越しの方は
  本セミナーを会員価格(\10,000)にてご受講できます。
  2011.6.6 キャッツ株式会社
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2011/04/05
形式手法の産業界応用ワークショップにて講演を行います

来る4月26日に開催される「形式手法の産業界応用ワークショップ」にて弊社副社長の渡辺が講演を行います。 皆さまのご参加をお待ちしております。

【セミナー開催概要】
名 称 「形式手法の産業界応用ワークショップ」 http://cfv.jp/cvs/event/workshop_formal_method.html
日 程 2011年4月26日(金) 10:00〜17:15
会 場 千里ライフサイエンスセンター
 http://www.senrilc.co.jp/access/access.html
 セミナー会場:5F サイエンスホール
※セミナー終了後、懇親会を予定しております(17:30〜18:45 懇親会)
主催・協賛など 主催:産業技術総合研究所 関西産学官連携センター 組込みシステム技術連携研究体 
協賛:組込みシステム産業振興機構、情報処理学会、三菱総合研究所
概要 ソフトウェア開発における検証過程のコストは増加する一方であり、 ソフトウェアを数学的に検証しながら開発する形式的手法が注目を集めています。 本ワークショップでは、形式手法を現実問題へ適用する具体事例を紹介します。
参加費 無料 (懇親会は有料です)
申込み先 申込みページよりご登録お願いいたします。  http://cfv.jp/cvs/event/contactForm.html
 ※4月22日(金)締め切り
内容 ・セッション1「形式手法の産業界応用」を進めるには?
  渡辺政彦(キャッツ株式会社)
  中島震(国立情報学研究所 教授)
  石黒正輝(三菱総合研究所)
・基調講演
  片山卓也(北陸先端科学技術大学院大学 学長)
・セッション2「CVS/AIST 成果報告」
  大崎人士(産業技術総合研究所)
・セッション3「形式手法によるソフトウェア開発の試みと鉄道信号アプリケーションへの適用の可能性」
  高野 求(株式会社京三製作所)、島添 敏之(株式会社京三製作所)、
  小西 晃輔(株式会社シーディー・アダプコ・ジャパン)
  沼倉靖弘(株式会社シーイーシー)
・懇親会(有料)
問合わせ先 (独)産業技術総合研究所 関西産学官連携センター 組込みシステム技術連携研究体
TEL 06-6494-8083
2011/02/24
高度ソフトウェアテスティングセンター基盤構築セミナーにて講演を行います

来る3月11日(金)に開催される「高度ソフトウェアテスティングセンター基盤構築セミナー」にて 弊社副社長 渡辺が講演を行います。皆さまのご参加をお待ちしております。

【セミナー開催概要】
日 程 2011年3月11日(金) 13:30〜16:55
会 場 ホテルルポール麹町(旧麹町会館)エメラルド
   http://www.leport.jp/
 セミナー会場:エメラルド(3F)13:30〜16:55
※セミナー終了後、懇親会を予定しております
 懇親会会場:アクアマリン(3F)17:00〜18:00
主催・協賛など 主催:内閣府沖縄総合事務局
    社団法人沖縄県情報産業協会
協賛:沖縄県(予定)
後援:独立行政法人情報処理推進機構(予定)
    財団法人沖縄県産業振興公社(予定)
開催趣旨  高度化する自動車や家電製品等の機能は、 そこに組み込まれている電子システムのソフトウェア品質によって大きく左右されます。
 ソフトウェアの規模は巨大化を続けており、製品出荷後に不具合を発生する例が後をたちません。
 巨大化したソフトウェアの仕様やソフトウェアの不具合による品質の確保は業界全体の課題となっています。
 そこで、沖縄地域における産業集積の成功例であるコールセンターを活用し、 ユーザ様からの不具合情報を収集・解析して効果的な検証やソフトウェア開発等を行う基盤を構築するとともに、 技術ニーズの深掘りや関連する技術普及のため高度ソフトウェアテスティングセンター基盤構築セミナーを下記の要領で開催します。
内容(予定) 1)ご挨拶
   内閣府沖縄総合事務局 沖縄県観光商工部情報産業振興課(調整中)
2)基調講演 『高度テスティングセンターの構築とものづくり産業へのインパクト』
   東海大学専門職大学院組込み技術研究科
      研究科長 教授 大原茂之氏
3)招待講演 『統合システムの信頼性・安全性について』
   独立行政法人情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリング・センター
      副所長 立石譲二氏
4)講演 『製品の苦情・問い合わせから欠陥箇所を特定する高度テスト技術に関する研究』
   キャッツ株式会社
      副社長 渡辺政彦氏
5)パネルディスカッション『高度テスティングセンター構築で広がる新しいモノづくりの展開』
  コーディネーター
    株式会社日経BP 
       執行役員 制作・システム担当兼コーポレート管理担当 横田英史氏
  パネリスト
    東海大学専門職大学院組込み技術研究科
       研究科長 教授 大原茂之氏
    独立行政法人情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリング・センター
       副所長 立石譲二氏
    キャッツ株式会社
       副社長 渡辺政彦氏
    ガートナージャパン株式会社
       エグゼクティブプログラム(EXP)エグゼクテキブパートナー 小西一有氏
6)ご挨拶
   株式会社沖縄ソフトウェアセンター 南郷辰洋氏
お申込み 申込みページよりご登録お願いいたします。
   http://asia.iia-okinawa.or.jp/entry/0311/
社団法人 沖縄県情報産業協会
 担当:大城 保、黒木 久美子
 TEL 098-859-0171
2011/02/02
ANAインターコンチネンタルホテル東京(溜池山王) 参考展示を行いました

2011年1月28日(金)ANAインターコンチネンタルホテル東京(溜池山王)にて開催された 「NTTDATA Innovation Conference 2011」にて参考展示を行いました。

2011/02/01
弊社協賛「ソフトウェアモデル検査技術研修」が苫小牧市にて開催されました

2011年1月27日(木)、 苫小牧市テクノセンターにてモデル検査ツール「UPPAAL」を題材に、 「ソフトウェアモデル検査技術研修」(弊社協賛)が開催されました。
本研修は、(財)道央産業技術振興機構の「国際競争力の強化に向けた技術系人材育成事業」の一環として行われたものです。

当日は、遠方からの受講者もあり、熱心な講義が行われ、参加者の方々にモデル検査の有効性について認識していただけました。

UPPAAL製品紹介ページ:http://www.zipc.com/product/uppaal/
(財)道央産業技術振興機構公式URL:http://dohgi.tomakomai.or.jp/

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