「沖縄高度テスティングセミナー 〜TIDA成果発表〜」 開催のお知らせ
この度、弊社が参画している沖縄・高度テスティング事業の報告、ならびに、
組込みソフトウェアの品質、検証についてのセミナーを開催いたします。
下記のサイトからお申込みの上、是非、ご参加ください。
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http://www.tida-okinawa.com/modules/pico/index.php?content_id=405
日時: 2012年11月26日(月)13:30-16:30
場所: 沖縄IT津梁パーク 会議室(1階)
基調講演: 『高度沖縄テスティングアイランド構想』
東海大学専門職大学院 組込み技術研究科 教授・研究科長 大原茂之 様
招待講演: 『ソフトウェア品質監査制度』
独立行政法人情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター所長 松本隆明 様
招待講演: 『形式検証とテスト』
独立行政法人 産業技術総合研究所システムライフサイクル研究グループ長(兼)
組込みシステム技術連携研究体 副体長 大崎人士 様
特別講演: 『TERASについて』一般社団法人TERAS 理事長 鶴保征城 様
特別講演: 『IIOTについて』一般社団法人IIOT 理事長 半田祐一 様
成果報告: 『TIDA成果報告』TIDAコンソーシアム 副理事長 渡辺政彦
事例発表: 『顧客コールデータ活用の取り組み』
東芝テック株式会社 システムソリューション事業本部
品質保証統括本部 顧客品質推進部 部長 原達也 様
ソフトウェアテストシンポジウム2012九州でスポンサー展示いたします
当日は新しいテスト設計ツールを展示いたします。
是非、お立ち寄りください。
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http://www.jasst.jp/symposium/jasst12kyushu.html
産総研オープンラボにデモ展示いたします
産総研オープンラボにおいてモデルベースで開発した高信頼車両が展示されます。
安全レベルを監視・決定する Safety Monitor にZIPCが利用されています。是非、ご覧ください。
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http://www.aist-openlab.jp/
ITメディア様で、ESEC2012出展内容が紹介されました
このたび、ITメディア様のESEC2012 開催直前情報におきまして、
キャッツの出展内容が掲載されました。
組み込みソフト開発の信頼性向上に貢献する3つの技術が紹介されています。
是非、ご覧ください。
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http://eetimes.jp/ee/articles/1204/19/news009.html
ITメディア様で状態遷移表設計手法の連載を開始しました
このたび、ITメディア様の@IT MONOist > 組み込み開発におきまして、
弊社の塚田が「状態遷移表設計手法」に関する連載を開始しました。
全6回の連載予定で、第1回のテーマは、「状態遷移表設計手法の概要」です。
是非、ご覧ください。
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http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1204/06/news001.html
Developers Summit 2012 コミュニティに展示します
2012年2月16・17日に東京・目黒雅叙園で開催される Developers Summit 2012(デベロッパーズサミット2012:通称デブサミ)の コミュニティーブースにおいて、 TERASと TIDAが 展示を行います。
【Developers Summit 2012開催概要】
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NTT DATA Innovation Conference 2012に出展します。
2012年01月27日(金)にANAインターコンチネンタルホテル東京において、
「NTT DATA Innovation Conference 2012」が開催されます。
当カンファレンスの展示コーナーでは、状態遷移表で設計の抜け漏れを防ぐデファクトCASEツール「ZIPC」と、
ドキュメントのトレーサビリティでソフトウェア品質監査を支援する「TERASツール」による解決をご提案します。是非、ご来場ください。
【NTT DATA Innovation Conference 2012開催概要】
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計測自動制御学会にて、弊社 穴田が発表を行います。
2011年12月23日(金)〜25日(日)に京都大学 吉田キャンパスにおいて、
「第12回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI2011)」が開催されます。
12月25日(日)の第3スロットル(3P3-3)では、弊社の穴田がサービスロボットの振る舞い設計支援環境の提案について発表します。
詳細:https://ssl.si-sice.org/si2011/
「NIDays 2011」において弊社 穴田がロボット制御ソフトウェアのテスト効率化について講演します。
2011年12月1日に東京コンファレンスセンター品川で開催される 日本ナショナルインスツルメンツ社の「NIDays 2011」において、 弊社の穴田がロボット制御ソフトウェアのテスト効率化について講演を行います。是非、ご参加下さい。
【NIDays 2011開催概要】
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アンドロイドテスティングに関するGIOT沖縄設立 基調講演・セミナー(10/28 東京)のご案内
世界的にアンドロイド市場が急拡大しており、数多くのアンドロイド機器が開発され、
既存、新規のサービスがアンドロイド向けに対応、開発されています。
それにともないアンドロイドに対するテスティングが課題の1つになっています。
アンドロイドの頻繁なバージョンアップ、様々なカスタマイズ、クラウドに接続したサービスなどの検証に多くの時間、費用が費やされています。
そこで今回、国際相互接続品質保証の検証を目指すGIOT沖縄の設立に合わせ、
アンドロイドテスティングに関して協議を行うATCが、高度情報通信を支えるアンドロイド時代のテスティングに関するセミナーを開催します。
アンドロイドのテスティングにご興味、ご関心のある方は是非ご参加ください。
■GIOT沖縄設立 基調講演・セミナー
〜沖縄における情報通信機器検証テストビジネス〜
主催:ATC(Android Testing Council)
共催:特定非営利活動法人フロム沖縄推進機構
後援:沖縄県、社団法人沖縄県情報産業協会、YRP研究開発推進協会
詳細:
http://www.okinawa-itpark.jp/contents/info/000503_1.html
■日時 2011年10月28日(金) 14時〜17時(開場13時30分)
■場所 コンベンションホールAP浜松町(会場:D+E+F)
東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館地下1F
TEL:03-5405-6109
■参加費 セミナーの参加費は無料です。
(17時〜18時30分に情報交換会(会場:A)を開催します。
情報交換会の会費は、2,000円です。※領収証を発行致します。 )
■申込期間 2011年10月25日(火)15時まで
■申込方法
【WEB】
以下のサイトにアクセスしてご記入してお申し込み下さい。
http://from-okinawa.org/seminar/giot_en.html
【電子メール・FAX】
下記の必要事項を明記の上、メールまたは、FAXして下さい。
件名:GIOT沖縄設立記念講演セミナー
文面:1.会社名 / 2.氏名(参加人数に応じ追記)/ 3.連絡先(e-mail又は携帯電話)
⇒申込用紙ダウンロード(
http://from-okinawa.org/seminar/giot-20111028.pdf)
FAX:098-859-1832
E-mail:event@from-okinawa.org
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■プログラム
・14:00〜14:05
主催者挨拶
ATC(Android Testing Council) 会長 甕昭男氏
・14:05〜14:10
来賓挨拶
沖縄県知事 仲井眞弘多氏
・14:10〜14:40
特別講演「ICT標準化政策の動向」
総務省情報通信国際戦略局 通信規格課長 布施田英生氏
・14:40〜15:10
基調講演「スマートフォンを取り巻く国内外の諸事情について」
株式会社MM総研 代表取締役所長 中島洋氏
・15:10〜15:40
セミナー1「ICTを担う(株)GIOTの設立について(仮)」
株式会社ベリサーブ 取締役 松下悦夫氏
・15:40〜15:50
休憩
・15:50〜16:20
セミナー2「アンドロイドの検証/認証について」
一般社団法人Open Embedded Software Foundation(OESF) 代表理事 三浦雅孝氏
・16:20〜17:00
セミナー3「中国GIOTの状況」
*** 調整中 ***
※内容、登壇者については変更になる場合が御座いますので、ご了承下さい。
※GIOT(国際相互接続・品質保証)
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■お問い合わせ
本件についてのお問い合わせは、下記にお願いします。
NPO法人フロム沖縄推進機構
TEL:098-859-1831
FAX:098-859-1832
Mail:event@from-okinawa.org
担当者:上原(うえはら)・板良敷(いたらしき)
日立ソリューションズ様のクラウド型ツール提供サービスにおいてZIPCの提供が開始されました
株式会社日立ソリューションズ様の「クラウド型組込み開発ツール提供サービス」においてZIPCの提供が開始されました。
http://www.hitachi-solutions.co.jp/company/press/news/2011/1006.html
本件に関するお問い合わせは、日立ソリューションズ様:
URL:
https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/
Tel:0120-571-488
までお願いいたします。
第29回日本ロボット学会学術講演会・企業展示のお知らせ
9月7日(水)〜9日(金)に芝浦工業大学、豊洲キャンパスで開催される 「日本ロボット学会学術講演会」 において企業展示します。
http://www.rsj.or.jp/rsj2011/index.html
期間中、サービスロボット向けのアプリケーション開発環境であるZIPC-RTの利用例のデモのほか、ロボットのアプリケーションソフトウェアの設計図のあり方と設計トレーサビリティを考える
展示を予定しております。ご出席の際は是非、展示コーナーにお立ち寄りください。
また、期間中、ZIPC-RT の実証評価ユーザーを募集しますのでご相談ください。
本件に関するお問い合わせは rt@zipc.com までお願いします。
アンドロイドテスティング協議会設立・記念セミナー 開催のご案内
沖縄県は「沖縄IT津梁パーク」を中心として、高度テスティングアイランド構想の実現に向け推進しています。
2010年からの沖縄型産業創出研究開発支援事業において、ユーザー視点(第二者検証)に立った製品の苦情問い合せから、
組込みシステムの結果を特定する技術が開発されました。現在、この成果を活用した「新たな組込みシステム検証基盤構築事業」を推進しています。
この事業の発展として、昨今大きく拡大してきているスマートフォンアンドロイドのテスティングにも応用し、
検証の効率化を図ります。また、横浜リサーチパーク(YRP)と協力し、国際化への対応も視野に入れたアンドロイドを中心とした
高度テスティングを提供するための協議会を設立するための記念セミナーを開催します。
■日時 平成23年6月27日 15:00−17:00
■場所 沖縄県市町村自治会館 2階 大ホール
■定員 130名
■参加費 無料(17:10から4階大会議室で交流会を開催します。参加費用は1,000円です。)
■主催 アンドロイドテスティング協議会準備委員会
共催 NPO法人フロム沖縄推進機構
後援 沖縄県、沖縄県情報関連産業団体連合会、沖縄県情報産業協会
■申込み
【WEB】
以下URL告知ページ下部の「申込フォーム」リンクより、
必要事項ご記入の上、お申込み登録ください。
http://from-okinawa.org/atc/index.html
【FAX】以下URLよりチラシをダウンロード・印刷後、お申込み欄に
必要事項ご記入の上、FAX(098-859-1832)にて送信ください。
http://from-okinawa.org/_doc/atc_seminar.pdf
■プログラム
・15:00-15:10
アンドロイドテスティング協議会設立について
(沖縄高度テスティング構想について)
(株)沖縄ソフトウェアセンター代表取締役 南郷 辰洋様
・15:10-15:15
来賓あいさつ
沖縄県
・15:15-15:25
沖縄IT津梁パーク施策に関して
沖縄県商工労働部産業雇用統括監 小嶺 淳 様
・15:25-15:45
アンドロイドテスティング協議会設立について
ATC会長、YRP研究開発推進協会 会長 甕 昭男 様
・15:45-16:15
国際IOT(GIOT)への取り組みと沖縄連携に関して
GIOT事業研究会副会長/株式会社ベリサーブ 執行役員
松下 悦夫 様
・16:15-16:35
OESFの取組について
一般社団法人Open Embedded Software Foundation
(OESF) 代表理事 三浦 雅孝 様
・16:35-17:00
TERAS(Tool Environment for Reliable and Accountable
Software)への取り組みと沖縄連携に関して
TERAS理事/キャッツ株式会社 取締役副社長 渡辺 政彦
■お問い合わせ
本件についてのお問い合わせは、下記にお願いします。
NPO法人フロム沖縄推進機構
TEL: 098-859-1831
MAIL: event@from-okinawa.org
担当:眞榮城、板良敷
トップエスイーチュートリアルシリーズ 『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』 開催のご案内
去る6月6日、NII(国立情報学研究所)で開催されました、
NPO法人トップエスイー教育センター主催・キャッツ(株)他共催の
UPPAALセミナー 「MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証」 は、
盛況のうちに終了致しました!
ご受講頂きました皆様、誠にありがとうございました。

トップエスイーチュートリアルシリーズ 『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』 開催のご案内
来る6月6日(月)、NPO法人トップエスイー教育センター様主催、キャッツ他の協賛にて、
『MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証』を開催する運びとなりました。
ソフトウェア開発の上流工程で信頼性を向上させる技術として、
形式手法の一つであるモデル検査に基づく設計検証が注目されています。
本チュートリアルでは,特に時間制約を扱えるモデル検査ツールUPPAALを使って検証する方法について解説します。
前半では、時間に関する情報をUPPAALでモデル化し、時間制約を検証する手法の概要を説明します。
後半では、LEGO Mindstorm製のブロックソーター(LEGOブロックを色により仕分けする機械)を例題に、
実世界の時間制約をモデル化し検証する実習を行います。
さらに、実際の開発におけるUMLによる設計モデルと、UPPAALによる検査モデル、ソースコードとの関係を考えていきます。
講師には、国立情報学研究所で行われている先端ソフトウェア技術者育成プログラムでも講師をされている長谷川哲夫氏、宇佐美雅紀氏を招きしました。
ご多忙中の事とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参加くださいすようお願い申し上げます。
▼チュートリアルのご案内はこちらから▼
http://www.topse.or.jp/docs/?q=node/23
▼UPPAALの製品詳細はこちらから▼
http://www.zipc.com/product/uppaal/index.html
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■開催概要
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●開催日時・2011年6月6日(月)
・午前10時00分〜午後5時(受付開始:午前9時半)
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●会 場:
・国立情報学研究所20階ミーティングルーム(2009, 2010)
〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2−1−2
Web: http://www.nii.ac.jp/introduce/access1-j.shtml
最寄り駅: 東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」
A8出口、もしくは、 東京メトロ東西線「竹橋」1b出口から徒歩3〜5分
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●プログラム:
1)モデル検査ツールUPPAAL概論
・UPPAALの紹介
・UPPAALのモデル
2)時間制約の検証
・時間が扱えると何がうれしいか
・モデルに表現すべき時間の種類とモデル化に際しての留意点など
3)例題を基に、UPPAALによる検証を実習
・LEGO Mindstorm製ブロックソーターを用いてUPPAALを使った時間制約の検証を実習する
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●対 象: ソフトウェア開発に携わる技術者や技術管理者の方、
システムの安全設計に問題意識を持っている方、
大学院生でシステムの形式検証に興味のある方、
これからこの分野の研究をはじめようとされる方
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●講 師:(株)東芝 長谷川 哲夫、イーソル(株) 宇佐美 雅紀
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●募集定員:36名(先着順:事前申込制)
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●費 用: 参加費
一般会員 10,000円(税込み)
一般非会員 23,000円(税込み)
学生会員 3,000円(税込み)
学生非会員 8,000円(税込み)
※当日会場にて現金でお支払い下さい。領収書を発行します。
※参加費の一部(10%)を、東日本大震災の義援金として寄付いたします。
※「会員:NPO法人 トップエスイー教育センター会員、日本ソフトウェア科学会、に所属されている方、
キャッツ株式会社からの優待券(本ニュースの最後をご覧ください)がある方は
会員割引の対象となります。
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●お問い合わせ先
NPO 法人 トップエスイー教育センター
事務局:E-mail: seminar@topse.or.jp
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●主 催:NPO法人 トップエスイー教育センター
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●協 賛:日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎研究会
キャッツ株式会社
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●協力:国立情報学研究所 GRACEセンター
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●お申し込み方法:下記のURLをご覧ください。
http://www.topse.or.jp/docs/?q=node/23
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
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セミナータイトル:
【トップエスイーチュートリアル】
MindStormで学ぶ、UPPAALによる時間制約の検証
※本券を印刷して会場へお越しの方は
本セミナーを会員価格(\10,000)にてご受講できます。
2011.6.6 キャッツ株式会社
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形式手法の産業界応用ワークショップにて講演を行います
来る4月26日に開催される「形式手法の産業界応用ワークショップ」にて弊社副社長の渡辺が講演を行います。 皆さまのご参加をお待ちしております。
【セミナー開催概要】
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高度ソフトウェアテスティングセンター基盤構築セミナーにて講演を行います
来る3月11日(金)に開催される「高度ソフトウェアテスティングセンター基盤構築セミナー」にて 弊社副社長 渡辺が講演を行います。皆さまのご参加をお待ちしております。
【セミナー開催概要】
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ANAインターコンチネンタルホテル東京(溜池山王) 参考展示を行いました
2011年1月28日(金)ANAインターコンチネンタルホテル東京(溜池山王)にて開催された 「NTTDATA Innovation Conference 2011」にて参考展示を行いました。

弊社協賛「ソフトウェアモデル検査技術研修」が苫小牧市にて開催されました
2011年1月27日(木)、 苫小牧市テクノセンターにてモデル検査ツール「UPPAAL」を題材に、
「ソフトウェアモデル検査技術研修」(弊社協賛)が開催されました。
本研修は、(財)道央産業技術振興機構の「国際競争力の強化に向けた技術系人材育成事業」の一環として行われたものです。
当日は、遠方からの受講者もあり、熱心な講義が行われ、参加者の方々にモデル検査の有効性について認識していただけました。

UPPAAL製品紹介ページ:http://www.zipc.com/product/uppaal/
(財)道央産業技術振興機構公式URL:http://dohgi.tomakomai.or.jp/
UPPAALの開発元情報のお知らせ
キャッツが代理店をしているUP4ALLのWEBがリリースされました。最新のUPPAALに関する情報をご覧になれます。(英語のみ)
UP4ALLへのリンクは、こちらから→http://www.uppaal.com/(英語のみ)
UPPAALの基本情報は、こちらから→http://www.zipc.com/product/uppaal/(日本語版)
「RecurDynユーザーコンファレンス」にて講演のお知らせ
11月12日(金)に開催される、ファンクションベイ株式会社主催「2010年度RecurDynユーザーカンファレンス」にて、弊社副社長 渡辺が講演します。ぜひご参加ください。
【開催概要】
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第25回 JASA ETセミナー「SPLとXDDP」開催のお知らせ
来る11月19日(金)に、JASA主催「第25回 JASA ETセミナー「SPLとXDDP」〜一見矛盾する2つのアプローチの関係をどう捉えるか〜」が開催されます。
本セミナーは、JASA状態遷移設計研究会が企画した、開発プロセスの改善に取り組まれる方々向けの、SPLの方法論、XDDPの方法論、それぞれの事例、そして有識者による議論、これらを一度に聴ける貴重なセミナーです。
開発プロセスを改善するヒントを得る機会にしていただきたく、ぜひご参加ください。
【開催要綱】
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【プログラム】
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組込みシステムシンポジウム2010にて、論文発表を行います
来る10月27日(水)〜29日(金)に開催される「組込みシステムシンポジウム2010」にて、弊社の技術者が実践報告の論文発表を行います。ご関心のある方、ぜひご参加ください。
【ESS2010開催概要】
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【キャッツ技術者研究発表】 10/29(金) 9:30〜10:50 セッション5: 実践報告1
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WEBサイト一時停止のお知らせ
本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトが一時的に閲覧できなくなる可能性があります。
停止期間:2010年10月10日(日)AM5時〜PM12時
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
「車載電子制御領域における課題と方向性」セミナー申し込み受け付け開始!
この度、キャッツは、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(以下DTC)と共同で「車載電子制御領域における課題と方向性 〜変革期にある自動車産業: 電子制御・ソフトウェア事業/開発力の強化に向けて〜」と題したセミナーを、名古屋と東京で開催いたします。ぜひご参加ください。
本セミナーでは、主に自動車関連企業の方々を対象に、DTCから、自動車産業構造の変化の方向性を解説すると共に、そこで想定される課題への対応に向けた電子制御領域における今後の事業戦略/開発戦略と具体的な取り組みの方向性への示唆を提示いたします。
さらに、電子制御領域の中核を担う組込みソフトウェア開発を成功に導くための、開発プロセスとITソリューションについて、弊社副社長 渡辺よりご紹介いたします。また、ゲストスピーカーとして、IPA(情報処理推進機構) 田丸氏より電子制御領域におけるソフトウェアの信頼性検証体制について講演頂きます。
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お申し込みはこちらからお願いします↓
(デロイト トーマツ コンサルティングのサイトに移動します)
【名古屋開催セミナー】
https://dtc.smartseminar.jp/public/seminar/view/111
【東京開催セミナー】
https://dtc.smartseminar.jp/public/seminar/view/113
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【講演内容】
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「2010 IEEE Multi-Conference on System and Control」出展報告
2010年9月8日〜10日まで、パシフィコ横浜にて開催された「2010 IEEE Multi-Conference on System and Control(2010 MSC)」に、サイバネットシステム株式会社と共同でデモ展示を行いました。
2010 MSCは、IEEE(米国電気電子学会)、CSS(制御システムソサイエティ)主催、SICE 協賛の下で開催される国際会議で、海外からも計測・制御、信号処理、電機、自動車やロボット・メカトロニクス関連の企業、および大学や国立研究機関の技術者・研究者の方々が多数参加され、弊社のMapleSim ZIPC Simulator(MZSim:エムゼットシム)関連の展示を熱心にご覧いただきました。

2010 MSC公式URL:http://www.mei.titech.ac.jp/msc10/
会議の様子:http://www.mei.titech.ac.jp/msc10/albums/album1.htm
WEBサイト一時停止のお知らせ
本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトを一時停止いたします。
停止期間:2010年8月14日(土)、15日(日)
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
中国・北京にて「Car Testing China 2010」が開催されました。
2010年7月21日(水)から22日(木)北京で開催された「Car Testing China 2010」に出展いたしました。 サイバネットシステム株式会社との共同出展です。来場者は約4000名で、中国における自動車のテスト技術への関心の高さが伺えました。
同時開催されたカンファレンスでは、弊社の中国事業総監である于良が、ZIPCによるモデルベース開発、MapleSimとの連携、その他の適用事例を紹介し、来場者から高い関心を頂きました。

WEBサイト一時停止のお知らせ
本社ネットワークメンテナンスに伴い、下記日程でキャッツWEBサイトを一時停止いたします。
停止期間:2010年7月31日(土)
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
プロジェクトの「見える化」手法の全貌を解説するJASA/ETセミナー、7/29(木)開催!
2010年7月29日(木)に開催されるJASA/ETセミナにて、キャッツ技術者が講師をいたします。
ソフトウェア開発プロジェクトを可視化するための「見える化」手法の全貌をご紹介します。具体的には、EPMの活用法、検証プロジェクトの経験談や事例を通じて、理解するだけでなく行動に移せる具体例、普及活動の実施から見えてきた問題点や対策等をわかりやすく解説します。 現在プロジェクト管理に携わっておられる方、今からプロジェクト管理を任される方、また関心をお持ちの方など、ぜひご参加ください。
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【プログラム】
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東海大学専門職大学院組込み技術研究科主催、2010年度第1回オープンクラスが開催されます。
2010年8月3日(火)、東海大学専門職大学院組込み技術研究科主催「2010年度第1回オープンクラス」が開催されます。
ぜひご参加ください。
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ASIFスキルアップセミナー(名古屋)にて弊社副社長渡辺が講師を務めます。
2010年7月30日(金)に開催されるASIF(車載組込みシステムフォーラム)スキルアップセミナーにて、弊社副社長 渡辺が講師を務めます。
詳細につきましては、下記までお問い合わせください。
【詳細・申し込み用紙】(PDF)
http://www.as-if.jp/docs/seminar/skillup-22-3.pdf
【お問い合わせ先】
車載組込みシステムフォーラム(ASIF)事務局
財団法人中部科学技術センター イノベーション創出支援室 山本
TEL:052-231-6723 FAX:052-204-1469
e-mail:monodukuri@cstc.or.jp
URL:http://www.as-if.jp/
緊急告知!実践的な組込み開発講座、第1回(7/15,16)受付開始
この度、7/15(木)、16(金)に、弊社にて組込みシステム開発(モデルベース開発・状態遷移表設計手法)講座を開催いたします。
本講座は、当初オンサイトで開催される予定でしたが、急遽一般公開にて開催する形となりました。
第二回としまして、同年9/9(木)、9/10(金)に開催いたしますので、ご都合に合わせてお申込みください。
【実践!組込み開発スキルアップ講座】
(PC演習付(1人1台)、2日間コース)
■セミナ内容
組込みシステムの分析・設計工程において、仕様のモレ・ヌケを防ぐ設計に「状態遷移表設計手法」は非常に有効です。
本講座では、状態遷移表設計を用いた、組込みシステムにおけるモデルベース開発を学習します。 実践的な演習を通して、状態遷移表設計の基本的な理解から、実際の現場での活用法まで、短期間で質の高いカリキュラムをご受講いただけます。
◇ポイント
・状態遷移表をご存じない方でも基礎から学習できます。
・入社2〜3年目のエンジニアの方の研修としてもご利用いただけます。
・1人1台PC演習付きで、実践的なモデルベース開発を学ぶことができます。
◇セミナの流れ
1.基礎 組込みソフトウェア開発の現状と状態遷移表のメリットの講義
2.手法 拡張階層化状態遷移表設計手法の習得
3.演習 要求仕様段階から詳細化・仕様拡張までの状態遷移表作成演習
4.応用演習 状態遷移表設計でのモデルベース開発の実習
※演習では、弊社CASEツールZIPC(状態遷移表設計支援ツール)を使用します。
◇セミナ概要
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「おきなわ新産業創出・ITフォーラム2010」にて、弊社渡辺が講演します。
2010年8月6日(金)に沖縄で開催される「おきなわ新産業創出・ITフォーラム2010」にて、弊社副社長渡辺が講演します。
ぜひご参加ください。
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中国・大連にて「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」が開催されました。
2010年6月22日(火)から25日(金)の4日間、中国・大連にて開催された「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」に出展しました。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。

第21回設計・製造ソリューション展にキャッツZIPCが展示されました。
2010年6月23日(水)から25日(金)までの3日間、東京ビックサイトで開催されました「設計・製造ソリューション展」にキャッツのパートナー企業であるファンクションベイ株式会社が出展し、ZIPCを展示しました。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。
会場風景はこちら→http://www.dms-tokyo.jp/jp/2010/

中国・大連にて開催される「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」に出展決定!
キャッツは、2010年6月22日(火)から25日(金)の4日間、中国・大連にて開催される「中国国際ソフトウェア・インフォメーションサービスフェア」(以下CISIS)に出展いたします。
CISISは、中国国務院が唯一批准した中国で最高規模の国際影響力を持っているIT業界展示会で、約800社の出展社、約3万人の来場者が予定されています。
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| 展示会の様子などは随時キャッツWEBサイトにてご紹介する予定です。 |
第21回設計・製造ソリューション展ファンクションベイ社ブースにて ZIPC-RecurDyn 連携の展示が決定!
2010年6月23日(火)〜25日(金)にて東京ビッグサイトにて開催される第21回設計・製造ソリューション展にキャッツのパートナー会社である「ファンクションベイ社」が出展いたします。
展示ブース(No.16-33)では、「組込み機器向けソフトウェア設計ツール「ZIPC」と機構解析ソフト「RecurDyn」の連携事例の展示を行います。
機械設計、解析支援ツールとZIPCとの連携にご関心をお持ちの方、せひご参加ください。
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おきなわ新産業創出研究開発支援事業に選出されました。
このたび、キャッツ株式会社は、平成22年度「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」に係る研究開発プロジェクトに採択されました。
「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」は、情報通信、バイオ関連、環境関連のいずれかの分野で独創的な研究シーズを活用した新製品、新サービスの開発や高付加価値化、コア技術の高度化等に繋がる研究開発を支援する事業です。
本プロジェクトでキャッツは、製品ユーザからの苦情・問い合わせから、組込みソフトウェアの欠陥箇所を特定できる等の、高度なテスト技術を研究いたします。
【関連リンク】
沖縄タイムス 2010/5/30 掲載記事
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-05-30_6884/
平成22年度「おきなわ新産業創出研究開発支援事業」に係る研究開発プロジェクトの募集について
http://okinawa-ric.jp/news/7031.html
「Embedded Technology West 2010/組込み総合技術展 関西」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。
2010年6月17日〜18日に開催される「Embedded Technology West 2010/組込み総合技術展 関西」にて、弊社渡辺と穴田が講演します。また、情報技術開発(株)ブース(B-03)にて、キャッツ製品展示をいたします。
ぜひお申し込み、ご来場ください。
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中国・北京で開催されている「EMBED-CHINA」に出展しています。
2010年5月7日から9日の3日間、中国・北京で開催されている「EMBED-CHINA」に出展しています。
現地の様子をお届け致します。

実務に役立つキャッツ講師のセミナが開催されます(講師割引あり!)
日本テクノセンター主催で、キャッツの技術者が講師のセミナが開催されます。
組み込みシステム開発(モデルベース開発・状態遷移表テスト)を1人1台のパソコン実習付きで、実践的に理解いただけるカリキュラムとなっております。
お得な講師紹介割引もございますので、ぜひお申込みください。
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「統合モデルベース設計・検証」 〜制御モデルと組込みソフトウェアモデル,そしてAndroid〜 講演会 にて、弊社 渡辺と大津が講演します。
2010年2月19日(金)に開催される「統合モデルベース設計・検証」 〜制御モデルと組込みソフトウェアモデル,そしてAndroid〜 講演会 にて、弊社 渡辺と大津が講演します。ぜひご参加下さい。
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第3回TOHOKU組込みフォーラムにて、弊社副社長 渡辺が講演します。
2010年2月9日(火)に開催される「第3回TOHOKU組込みフォーラム」にて、弊社副社長 渡辺が講演します。ぜひご参加下さい。
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