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「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」出展のお知らせ

モビリティはここから変わる、
国内最大級の自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展いたします。
ぜひご来場ください。

開催概要

人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA
Automotive Engineering Exposition 2026 YOKOHAMA

主催 公益社団法人自動車技術会
会期/会場
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA
パシフィコ横浜 展示ホール・ノース
2026年5月27日(水)~ 5月29日(金) 3日間
10:00 ~ 17:00

人とくるまのテクノロジー展 2026 ONLINE STAGE 1
オンライン展示会Webサイト
20265年5月19日(火)10:00 〜 6月9日(火)17:00
※オンライン展示会サイトは上記期間中、Webにて公開します。
展示規模 600社、1,521小間 ※共同出展社を含む
アクセス パシフィコ横浜
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
みなとみらい駅から徒歩5分
桜木町駅から徒歩12分
※ご利用施設により、実際の所要時間は異なります。ご来場の際は余裕を持ってお越しください。
パシフィコ横浜
来場対象者 自動車・部品・車体メーカーの設計/研究/実験/開発の技術者・研究者、生産技術・品質管理/技術管理/購買部門の担当者、公的研究機関の技術者・研究者、自動車周辺企業の技術関係者、大学/専門学校/工業高校の教職員・学生など
入場料
無料(事前来場登録制)
事前来場登録(無料)はこちら

※来場には事前登録の上、入場証が必要です。当日の登録受付けはございません。   
後援 横浜市
協賛 (一社)板硝子協会、( 一社)軽金属学会、(公社)計測自動制御学会、(一社)JASPAR、(一社)潤滑油協会、(一社)情報処理学会、(一社)人工知能学会、(公社)石油学会、石油連盟、(一社)電気学会、(一社)電子情報通信学会、(公社)土木学会、(一社)日本アルミニウム協会、日本LCA学会、(一社)日本機械学会、(公社)日本工学会、(公社)日本材料学会、(一社)日本自動車会議所、(一社)日本自動車機械器具工業会、(一社)日本自動車機械工具協会、(一財)日本自動車研究所、(一社)日本自動車工業会、(一社)日本自動車車体工業会、(一社)日本自動車タイヤ協会、(一社)日本自動車部品工業会、(公財)日本自動車輸送技術協会、(一社)日本ディープラーニング協会、(一社)日本鉄鋼協会、日本内燃機関連合会、(一社)日本マグネシウム協会、(一社)モビリティサービス協会
展示構成 ・企業/団体一般展示
・自動車技術会の企画展示
※ご案内の内容は変更となる可能性がございます。

<出展ブース情報>

【小間番号:N96】

人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA

人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA

<出展テーマ>

“AI活用・次世代車載ソフトウェアの開発・運用プロセスを変革”
“自動運転技術を活用した社会課題解決への提案”

出展コンセプト

[1]モビリティの知能化『Intelligence for Mobility』を実現する開発環境ZIPCファミリー

人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA

シナリオベース開発プラットフォーム
「ZIPC GARDEN」

自動運転システムの安全性担保および論証を実現するべく、次世代自動車システムの開発・運用プロセスをより安全で効率的なものへと変革するソフトウェアサービス群

● AD/ADAS開発を変革するシナリオベース開発プラットフォーム
● DX化によりフロントローディングを実現し、開発工数を大幅に削減

AIテスティングソリューション
「ZIPC MLTEST」

ソフトの変化点に着目し不具合の可能性を予測
ARCではAI分析によって、テスト項目・テスト機能・テスト観点・コード欠陥抽出を自動化し、テストプロセスを早期に速く実施することを可能とするとともに、品質精度を高めるツールとして ZIPC MLTESTシリーズをリリースしていきます。

● 過去データを有効活用した効率化・品質向上
● 有効なデータを蓄積するためのコンサルティングからの支援も可能

AD/ADAS用AIプランナー開発支援環境
「ZIPC SEAS」

機械学習による高度な自動運転システムに安心安全をサポートするルールベースを組み合わせた、協調型AIの開発プラットフォーム(Sustainable Engineering Autonomous System)

[2]自動運転技術を活用した社会課題解決支援取り組み例

ARCは、地域課題への支援として自動運転技術を活用した取り組みを行っています。
今回は、来間島で進められるヤシガニ保全活動の一環として、ARCは自動運転技術を活用した密漁対策の実証例をご紹介します。
現在の自動運転実証で得た巡回・監視技術を応用し、生態系保全に貢献する活用方法を検証しています。

自動運転技術を活用した社会課題解決支援取り組み例

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※来場には事前登録の上、入場証が必要です。
当日の登録受付けはございません。

  

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